2021年令和3年 吉川愛ドラマ メイちゃんの執事

2021年令和3年 吉川愛ドラマ メイちゃんの執事

佐藤健さんと11年ぶりに再会を果たした吉川さんは、佐藤さんに「変わらないね。」と言われたそうです。

吉川さんも佐藤さんに対し、全然変わってなくて凄いと思ったのだそう。

吉川愛、水着姿披露の初写真集は“羽生超え”? 「おなかに筋肉つけたかった…」

ドキドキするストーリーの中で、吉川愛さん演じる果凛の握るカギとはなんでしょう?

吉川愛さんが演じたのは福士蒼汰さん演じる「秘密」を抱えた主人公・奥森黎を翻弄する神出鬼没な女子高生・浦西果凛。

実は吉川愛さんは元大人気子役で、芸能界を一度引退した過去が。

いつものしっかりしたイメージの吉川愛さんとは違うふわふわした天然っぽい吉川愛さんが楽しめる映画です。

吉川さんも出演していた昨年のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(2019年)で、存在感を示したのが上白石さんだ。1936年のベルリンオリンピック、女子200メートル平泳ぎで金メダルを獲得した前畑秀子を演じ、役作りで体重を7キロも増やしたことも話題になった。

調べてみて、すっかり親しみが湧いてしまいましたので、これからは吉川愛さんを積極的に応援させていただきたいと思います!

吉川さんは1999年10月28日生まれ、東京都出身。かつて「吉田里琴(りこ)」の名前で活動していた元子役で、連続ドラマ「メイちゃんの執事」(フジテレビ系、2009年)の麻々原みるく役などで知られ、朝ドラ「あまちゃん」(2013年)にも出演していた。

その中の一人、カフェの富山弁のなまりの女優志望の女性・宇野真理を演じるのが吉川愛(よしかわあい)さんです。

2017年4月に改名し、同7月期の連続ドラマ「愛してたって、秘密はある。」(日本テレビ系)で女優として再スタートを切った吉川さんは昨年大活躍。「初めて恋をした日に読む話(はじこい)」(TBS系)の“エトミカ”を皮切りに、連続ドラマに次々と起用され、「緊急取調室」(テレビ朝日系)、「ボイス 110(イチイチゼロ)緊急指令室」(日本テレビ系)、「シャーロック」(フジテレビ)では単発・ゲストだったものの、迫真の演技で視聴者を画面にくぎ付けにした。そんな吉川さんは2020年1月期は連続ドラマ「恋はつづくよどこまでも」(TBS系、火曜午後10時)への出演が決まっている。

受験のタイミングではない高校2年生での引退ということと、高校3年生の翌年に現在の事務所に吉田里琴だと気付かれずにスカウトされ、芸名を吉川愛に変更し、直ぐに芸能活動を再開されているからです。

オーディションに合格し、ムーン・ザ・チャイルドに所属された吉川愛さん(当時は吉田里琴さん)。

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