2021年令和3年 進撃の巨人 136話 予想

2021年令和3年 進撃の巨人 136話 予想

わいはこう予想してる
1。童子切 13。海老名小鍛冶(三条) 15。大典太 21。鬼丸 51.粟田口(?)or大包平
53.厳島(友成)←国宝 63.妙法村正 69.太鼓鐘 71.石田正宗とか 75、77光忠
24、26は小烏丸、水流剣、一文字、保昌、祢々切丸(欲しい)とか……ご参考に。

アニとガビがやってきたことにライナーは驚き。これは132話で「ガビとファルコを頼んだ」からですね。「アニ!?」と言っているのは、任せたはずなのに…というところでしょう。

進撃の巨人とはこういう話なのかな、と個人的に思いました。長文失礼しました。

4月9日発売の別マガ5月号にて、最終話を迎えると確定している「進撃の巨人」。

まずはライナーとジャンですが、実は二人の立体機動装置はそれぞれ135話で壊れていたんですよね。お互いの壊れたパーツを交換。というかジャンの立体機動装置の右柄をライナーから譲り受けて、再び戦闘に参加です。

そして、超大型巨人という進撃の巨人を代表する巨人が動くことは、物語の締めとしてもふさわしいかと。

134話あたりから「戦いは愚かだった」と語っていた、マーレ国側の偉い人の名前が判明。ミュラー長官というらしい。

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