2021年令和3年 齋藤飛鳥 目撃

2021年令和3年 齋藤飛鳥 目撃

乃木坂46・齋藤飛鳥が連続ドラマ初主演。少女たちが不思議な現象に追い込まれるサスペンスホラー。修学旅行の帰り道、楓(齋藤)らフリージア学園の生徒たちはバスの故障で見知らぬ村に行き着き、廃屋で一夜を過ごす。楓らが村に響く不気味な音を聞いて以来、学園でさまざまな現象が起こり始める。

残美の呪いを解くきっかけに気付いた楓(齋藤飛鳥)は、自分の力で全てを終わらせると決意し、実乃梨(堀未央奈)と二人で倉庫へ向かう。だが、倉庫の扉は閉ざされ、中に入ることができない。一方、一人で身を潜めていた聖(与田祐希)は、あずさ(佐藤楓)、美緒(向井葉月)らを見つけ、楓の居場所を尋ねる。

学校内の講堂まで何とか逃げてきた楓(齋藤飛鳥)がけがをしている実乃梨(堀未央奈)を休ませていると、突然校内放送で音楽が流れ始める。聖(与田祐希)がまだ生きていることを確信した楓は、「必ず戻ってくる」と実乃梨と約束し、聖の元へ向かう。しかし、校内では生徒たちが残美と化し、楓に襲い掛かる。

乃木坂46が全ページにわたって登場する『乃木坂46×週刊プレイボーイ2021』(集英社)が2021年1月5日に発売する。このたび、生田絵梨花らが飾った表紙ビジュアルが解禁になった。
【写真】2021年の“乃木坂46の顔”9名が飾った表紙
「週刊プレイボーイ」増刊号として、2015年9月に初めて発売した“まるごと一冊乃木坂46”増刊号は、今回で6回目。今年もここでしか見られない、乃木坂46メンバーだけのスペシャルグラビアや特集記事を多数収録する。
表紙を飾るのは、生田のほか齋藤飛鳥(1期生)、山下美月、久保史緒里、梅澤美波、与田祐希、大園桃子(3期生)、遠藤さくら、賀喜遥香(4期生)の9名。2021年の“乃木坂46の顔”となるメンバーが集結する。
各種グラビア企画、特集企画のほか、また、先ごろ卒業を発表した堀未央奈のインタビュー&特集。さらに別冊Book in Bookには、乃木坂46×週刊プレイボーイ2021 3期生名鑑『誌上お見立て会リターンズ』も収録される。
一冊まるごと乃木坂46の『乃木坂46×週刊プレイボーイ2021』は集英社より来年1月5日発売。価格は730円(税込み)。

「B.L.T.7月号」の表紙を飾るのは、5月29日(水)発売の乃木坂46の23rdシングル「Sing Out!」で自身4度目のセンターに抜擢された齋藤飛鳥。30ページを超える巻頭特集では、都会の雑踏の片隅で静けさの中に凛と佇む彼女の横顔を丁寧に収めたグラビアのほか、齋藤飛鳥の“今”に迫るインタビューも。メンバーの卒業が相次ぐ中、センターという重責を担う彼女は何を考え、どのように向き合って行こうとしているのか。「私自身が変わっていかなきゃいけない」と決意を口にしながらも「こだわりは持ちたくない、“遊び”がなくなるから」とブレない胸中も告白するなど、そこには私たちがまだ見たことのない齋藤飛鳥がいた――。「しまった思いをもう少し表に出してあげたい」という心境の変化の通り、赤裸々に本音を明かす。別冊付録として、齋藤飛鳥の両面超ビッグポスターのほか、SPECIALクリアファイルも付いてくる。

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