2021年令和3年 松本潤大河ドラマ いつから

2021年令和3年 松本潤大河ドラマ いつから

すでに話題沸騰中の大河ドラマ「どうする家康」はいつから始まるのか、原作はあるのかについて調べてみました。

2023年の大河ドラマ主演が、松本潤さんに決まったことが発表されました!

2023年の大河ドラマ『どうする家康』で、松本潤が主演を務めることが発表されました!
これまでにもヒット作を生み出してきた古沢良太の脚本で、今までにない新たな家康像が描かれるという本作。大河初主演となる松本の演技にも期待がかかります。
すでにネット上でも話題沸騰の『どうする家康』は、いったいどんな作品になるのでしょうか。2021年1月時点でわかっている最新情報をお届けしていきます!

2021年1月現在放送中の『麒麟が来る』は、2月7日に最終回を迎える予定です。そして2021年2月14日からは、吉沢亮が日本経済の父・渋沢栄一を演じる『青天を衝け』の放送がスタート。
翌2022年は小栗旬が主演を務め、源平合戦から鎌倉幕府誕生までを描く『鎌倉殿の13人』が放送されることが決定しています。
『どうする家康』は2022年の夏に撮影開始予定ということで、2023年の放送開始まではまだまだ時間があります。まだ松本潤以外のキャストは発表されておらず、ファンは首を長くして待つことになりそうです。

2023年のNHK大河ドラマの主演を松本潤が務めることが、分かった。ドラマのタイトルは「どうする家康」で松本は徳川家康を演じる。

2023年のNHK大河ドラマは、松本潤が主演を務める『どうする家康』に決定しました!ヒットメーカー古沢良太の脚本で、今までにない“現代にも通じるリーダーとしての家康像”が描かれるという本作について、あらすじやキャストなど最新情報をお届けします。

家康を単独主人公にした大河ドラマは、滝田栄主演の『徳川家康』(1983年)以来40年ぶり。メインキャラクターとして登場し、津川雅彦が家康を演じた『葵 徳川三代』(2000年)からは23年ぶりとなります。
2021年1月現在放送中の『麒麟が来る』では、松本と同じくジャニーズ事務所に所属する風間俊介が徳川家康を演じています。
また2006年の『功名が辻』では西田敏行、『江〜姫たちの戦国〜』(2011年)では北大路欣也、『真田丸』(2016年)では内野聖陽、『おんな城主直虎』(2017年)の阿部サダヲなど、これまでもそうそうたるキャストが演じてきました。
戦国時代を代表する武将だけあって、多くの名優が家康を演じてきたこの大役に松本は大きなプレッシャーを感じている様子。しかし古沢の生み出すこれまでとは違う新たな家康像を、見事に体現してくれることを期待したいですね。

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