2021年令和3年 松本潤 大河 いつから

2021年令和3年 松本潤 大河 いつから

昨年2020年の11月に本作への出演を打診されたという松本潤。
しかし嵐が翌年から活動休止に入ることが決定していたため、「嵐として2020年いっぱいまでは走り切りたい」と返答を保留にしていたそうです。このことから彼の嵐に対する思い入れや、そのストイックな姿勢がうかがえます。
そして年が開けてから、「新たな冒険の先を見つけようとしている僕にとってこんなに大きな挑戦はありません。」と出演を承諾。晴れて大河初主演が決定しました。
嵐のファンにとっては、グループ活動休止後の各メンバーの活動が気になっていただけに、このニュースは喜ばしいものですね。

NHKは19日、2023年に放送する大河ドラマのタイトルは「どうする家康」で、主演は活動を休止したアイドルグループ「嵐」の松本潤さん(37)と発表した。脚本は「ALWAYS 三丁目の夕日」で日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞した古沢良太さんが手掛ける。
松本さんは大河ドラマ初出演。「嵐という船を一度降りて、新たな冒険の先を見つけようとしている僕にとってこんなに大きな挑戦はありません」などとコメントした。
徳川家康が大河ドラマで単独の主人公になるのは1983年の「徳川家康」以来40年ぶり。

日曜の夜を大河ドラマが好きな方はもちろんのこと、若い世代の皆さんにも楽しんでいただけるようなエンターテインメントをお届けできるよう一所懸命やらせていただきたいと思います。

大河ドラマ「どうする家康」については、NHKホームページ(外部リンク)をご覧ください。

ホーム > 組織情報一覧 > 総合政策部 > 広報課 > 2023年放送の大河ドラマは「どうする家康」に決定!

初めに聞いたときはビックリしました。自分に大河のオファーが!?しかも誰もが知っている、あの家康を!?脚本が僕も大好きな古沢良太さん!!

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2023年放送の大河ドラマが古沢良太さん脚本の『どうする家康』に決定したとの発表がありました。
コロナ禍で暗いニュースばかりが続いている中で、徳川家康公の生誕地である岡崎市にとりまして大変明るい話題です。
また、人気アイドルグループ・嵐のメンバーである松本潤さんが主役を務めるということで、若い世代をはじめ、さらなる大河ドラマファンが増えると思われ、大変うれしく思っています。
多くの話題作を手掛けてこられた古沢さんが描く家康公像は、「どうする家康」というタイトルからも、今までとは一味も二味も違うものになりそうで、今からわくわくしています。
このドラマが岡崎の魅力発信の起爆剤になり、多くのかたに岡崎へ足を運んでいただくきっかけになればと思っています。
ドラマの制作に当たっては、岡崎市としても全面的に協力していきたいと考えておりますので、市民のみなさんも楽しみにお待ちいただければと思います。

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