2021年令和3年 松本潤 山下智久 赤西仁

2021年令和3年 松本潤 山下智久 赤西仁

2020年に予定されていた「亀と山P」のコンサートツアーはコロナウィルス感染拡大予防の為、中止になり、山下智久さんのジャニーズ事務所退所を受け、オリジナルアルバム「Si]の発売も未定になってしまいました。

「TVガイドAlpha」は、写真集のようなビッグサイズの判型が特徴的なビジュアルマガジン。毎回アルファベットの頭文字(A~Z)をテーマにしたインタビューで、今の時代を象徴する旬な人物やグループの核心に迫る。
今号「EPISODE V」の表紙&巻頭12ページを飾る松本潤のインタビューテーマは、“Voyage=旅、航海”。人生を“旅”に例え、さらに主演ドラマで演じた役が旅人であったことにちなんで掲げたこの言葉から、松本の表現者としての姿勢を紐解いていく。「僕はまだまだ」と謙虚な姿勢は崩さず、それでも「世の中の価値が変わり、新しいムーブメントはまた起こる」と、エンターテインメント界の荒波に船を漕ぐ一人として未来を見据えた発言も。
撮影は、その松本の“姿勢そのもの”を押さえるべく、本人に自由に動いてもらいながら、行われた。特に、彼の生きざまが感じ取れる表紙の強い眼差しが印象的だったようで、表紙が解禁されるとすぐに、編集部公式SNSには「直視できないほど美しい」「尊い…」「表紙のその先が楽しみ」など多数のコメントが寄せられた。なお、「TVガイドAlpha」としては、新装刊第1号で相葉雅紀が表紙を飾った「TVガイドAlpha EPISODE U」(5月22日発売)に続き、2号連続で発売翌日の増刷決定となる。
ほか、ジャニーズJr.の東京ドーム公演を控えたSixTONESは、“Visible”をテーマに撮影。都心のビル屋上から見渡せる景色とともに、彼らが今見ている世界について、そして自分たちの内に秘めた感情を激白。クールに決めたポートレートとは対照的に、6人の口から発せられる熱い思いが多くのファンを惹きつけているよう。SNS上には「全員ビジュアル良すぎる」「とにかく好きでしかない」という声があふれていた。
なお、今回増刷が決定した2冊には共に、櫻井翔と松本潤が並んで登場しており、その関係性について「やっぱり翔潤」「連続美」といった”2人”にまつわる反響も大きく、両誌が多くの読者に求められる結果につながった。

「ボク、運命の人です」は、今まで何度も出会いながら意識もしていなかった女性・湖月晴子(木村佳乃さん)が“運命の人”だと突然現れた自称・神(山下智久さん)に告げられた男・正木誠が神曰く「絶対に恋をしなければならない相手」と恋に落ちようと奮闘する物語です。

「野ブタをプロデュース」以来、12年ぶりの亀梨和也さんと山下智久さんの共演で話題になり、「亀と山P」で出した主題歌「背中越しのチャンス」はオリコン初登場1位を飾りました。

SNSでもご購読できます。

RSS N21ニュースこんぴうた

コメントを残す

*