2021年令和3年 失恋ショコラティエ 松本潤 年齢

2021年令和3年 失恋ショコラティエ 松本潤 年齢

『きみはペット』(TBS系)、『花より男子』シリーズ(TBS系)など、松本には恋愛ドラマのイメージが強かったのだが、振り返ってみると実に幅広い役柄を演じていることにあらためて気付く。

小雪演じる才色兼備のキャリアウーマン・スミレは、ある日段ボールに捨てられた松本潤演じる青年を見つけ、ペットとして暮らすことを提案する。奇妙な同居生活から始まるラブコメディ。

松本潤さんはふわふわ頭で、甘えん坊かと思えば大胆な行動を取るペットの「モモ」として、かわいい年下男子を演じました。「私もモモがほしい!」との声が多数寄せられるのも納得です。

紗絵子(石原さとみさん)が「ショコラ・ヴィ」に姿を見せなくなり、爽太(松本さん)は、紗絵子に会いたい気持ちをショコラ作りにぶつけていた。そんな中、海外ロケから戻ったえれな(水原希子さん)が「ショコラ・ヴィ」にやって来て、爽太と恋人同士のようにいちゃつく。それを紗絵子が目撃していた。

熱い料理人とレストランに携わる人たちの物語。松本潤さんはじめ、それぞれのキャスティングには原作ファンからも好評で、思わずイタリアンが食べたくなってしまうドラマでした。

松本潤演じる時多駿太郎は、ある事件をきっかけに探偵社で新人探偵として働くことになる。7人の探偵が、警察上層部を巻き込む大規模な事件の全容解明に挑む探偵ドラマ。

松本潤演じる伴省吾は、イタリア料理人になるため大学を休学して上京する。料理の腕に自信はあったが、試練が次々と訪れ…。省吾の成長と人間関係を描く料理ドラマ。

仲間由紀恵演じる高校教師の山口久美子が、不良だらけのクラスで活躍する、同名漫画が原作の学園ドラマ。
松本潤は、久美子の教え子でクラスのリーダー格である沢田慎を演じる。

華々しい二世俳優ながら、努力がなかなか報われないという、これまでの松本潤さんとは少し違った演技を見られました。ドラマのイメージと嵐が歌う主題歌がマッチしているのも人気です。

松本潤演じる売れない二世俳優・楠大雅は、ある女性に一目惚れしたことをきっかけに、仕事への姿勢が少しずつ変わっていく。恋と仕事に奮闘していくラブストーリー。

そんな松本潤さんが出演してきたドラマの中で、人気が高いのはどんな作品なのでしょうか。

街全体が封鎖されていた千葉県幕張市は、大人は死に絶え未成年だけになっていた。子どもだけの街に秩序を取り戻していくストーリー。
松本潤は、心優しくいつも犬を連れている少年・モリを演じる。

「松潤」の愛称でおなじみの松本潤さん。デビュー以来数々のドラマや映画で主演を務めていますが、2023年のNHK大河ドラマ「どうする家康」の徳川家康役を演じることが決定しました!!どんな家康になるのか、期待に胸が高鳴ります。

同作の放送当時、松本は30歳。原作の設定よりも年齢を重ねてはいるが、ドラマ仕様のやや明るい髪色と重ための前髪、純白のコックコート、そして松本のトレードマークである大きな瞳は実に二次元的で、チョコレート王子・爽太を演じるにおいて何ら違和感はない。

登場人物のキャラクタービジュアルもきわめて原作に近く作り込まれ、松本はもちろんのこと、サエコを演じた石原さとみも「ハマリ役」として話題になった。

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