2021年令和3年 松本潤 有村架純 ドラマ

2021年令和3年 松本潤 有村架純 ドラマ

2023年放送の大河ドラマが古沢良太さん脚本の『どうする家康』に決定したとの発表がありました。
コロナ禍で暗いニュースばかりが続いている中で、徳川家康公の生誕地である岡崎市にとりまして大変明るい話題です。
また、人気アイドルグループ・嵐のメンバーである松本潤さんが主役を務めるということで、若い世代をはじめ、さらなる大河ドラマファンが増えると思われ、大変うれしく思っています。
多くの話題作を手掛けてこられた古沢さんが描く家康公像は、「どうする家康」というタイトルからも、今までとは一味も二味も違うものになりそうで、今からわくわくしています。
このドラマが岡崎の魅力発信の起爆剤になり、多くのかたに岡崎へ足を運んでいただくきっかけになればと思っています。
ドラマの制作に当たっては、岡崎市としても全面的に協力していきたいと考えておりますので、市民のみなさんも楽しみにお待ちいただければと思います。

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2020年最大のヒットドラマと言えば、堺雅人の主演ドラマ「半沢直樹」(TBS系)。9月27日に放送された最終回の視聴率は驚異の32.7%。全10話の平均でも24.8%となり、令和のドラマでは唯一の20%超えをマークした … 続きを読む 今年最大のヒット「半沢直樹」でドラマ界の“ジャニーズ起用”に変化が!?

「鬼滅の刃」を抜いた大ヒットコンビがテレビでも実現する! 現在公開中の映画「花束みたいな恋をした」で、ダブル主演を務める俳優の菅田将暉(27)と女優・有村架純(27)が、4月スタートのテレビドラマでも共演が実現することが4日、本紙の取材で分かった。
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2人がダブル主演し、先月29日に公開された「花束みたいな恋をした」は、30,31日の週末2日間の興行収入が1億9100万円を記録し、初登場1位となった。興収1位が入れ替わったのは、実に約4か月ぶりの快挙。それまでの1位は「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」だった。動員では「銀魂 THE FINAL」が1週だけ「鬼滅の刃」を抜いたことがある。
「ずっと興収1位を保っていた鬼滅もすごいが、興収&動員で1位を奪った菅田と有村のコンビも話題になった」(映画関係者)
そんな菅田と有村が、今度はテレビの連続ドラマで恋人役を演じることが決まったという。日本テレビ系で4月17日にスタート予定の土曜ドラマ「28クラブ(仮)」だ。
「〝鬼滅超え〟した2人が再びタッグを組むのだから、話題を集めるのは間違いない。『花束――』のヒットを見て、日テレはほくそ笑んでいますよ」(芸能プロ関係者)
ただ一方で心配する声も。警戒信号を発しているのが有村サイドだ。というのも菅田は、芸能界でも指折りのプレーボーイ。これまでも本田翼や新川優愛、二階堂ふみ、小松菜奈ら、そうそうたる女優たちと浮名を流し、〝共演者キラー〟と言われている。
「菅田は本当にモテる。偉ぶらずに相手の話を丁寧に聞いてくれるから、共演女優はみんなハートをわしづかみにされる。映画、連ドラで3か月近くも一緒にいれば、有村もどうなるか…」(同)
2人の急接近にも注目が集まりそうだ。

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