2021年令和3年 松本潤 水川あさみ 同級生

2021年令和3年 松本潤 水川あさみ 同級生

松本潤は何位に!?こちらも要チェック!

キャンパスライフでの理想の恋と青春がすべてこのドラマに詰まっている…!ミスチルの主題歌「Sign」のイントロが流れるだけで、"オレンジの会"のメンバーの顔が思い浮かぶほど大好きなドラマです。リアルタイムに放送していたときに自分が大学生だったこともあり、周りの同級生も全員このドラマを夢中で観ていたような。当時は気がつかなかったけど、大学時代の思い出は人生でもかけがえのないものだったんだと、このドラマを観るたびに痛感します。作中ではいわゆる"リア充"な大学生たちの様子が楽し気に描かれていますが、そんな明るい学生生活とは裏腹にヒロインは聴覚障害のヴァイオリニスト。手話を使って主人公・櫂くんや仲間たちと交流していくのですが、ヒロインが抱える心の闇も見え隠れし、そこもまた切なくて…。気が強く、すぐに暴走してしまうひねくれ者の彼女を、まっすぐな想いで包み込む妻夫木聡さん演じる櫂くんは【The・理想の彼氏】でした!海での告白シーンは、永遠に語り継がれる名シーンです。

貧乏な主人公がお金持ちと恋をするというとロマンチックですが、つくしは自分の力で人生を切り開く子ですから、そこを応援したくなります。イケメンとの三角関係憧れますね。人生で1度くらい松本潤さんと小栗旬さんと三角関係になってみたいものです。

マイナーな映画なのか、公開している館が少なくて不安でしたが、観たらすごく良かったです。最後の方に来てようやく大人達の関係性や時間軸が分かりました。いじめのシーンは見ていて辛かったけど、主人公の男の子の強さや優しさ、そしてそばにいてくれる彼女?に救われます。いつでも虐められている子がいつまでも辛い思いをする。辛いです。俳優陣の繊細な演技力は素晴らしい。特に中学生役の子、もっとドラマや映画に出て欲しい。主題歌もすごくハマってます。なぜ、滑走路ってタイトルなのかが最後わかります。最後に出てくる短歌も刺さりました。若い子に観て欲しい。水川あさみが、あなたの子だから堕ろすと言う言葉は決意が込められていました。言う方も辛かったでしょう。優しさと優柔不断は表裏一体。優しさと思っていたのが実は決断力の無さだったり。どうしてあんなに強かった男の子が自殺してしまったのかは最後まで分からなかったけど、、イジメはダメ、絶対。中学生では自分ではどうにもならない事が多すぎますね。どうか若い子達は周りの人の出会いに恵まれますように。

このドラマでは一風変わったアク強い弁護士役を松本さんが演じております。最後まで諦めず真相を突き止めていく姿も必見です!幅広い役を演じきれる松本さんに拍手です。

人気グループ「嵐」の松本潤さん主演で2014年1月期にフジテレビ系“月9”枠(月曜午後9時)で放送された連続ドラマ「失恋ショコラティエ」が、6月15日から再放送されることが、分かった。同日午後3時50分から平日夕方帯番組「メディアミックスα」枠で関東ローカルで放送される。

吉高由里子さんの『正義のセ』や松本潤さんの『99.9% -刑事専門弁護士-』など、事件の真実に迫る小気味良いストーリーも王道で、どれも初回からずっと楽しく観ることができます。『離婚弁護士』はどちらかというと人間ドラマの毛色が強いですが、さすが天海祐希さん。凛とした強い女性が活躍する姿は観ていて爽快でした。

2代目・金田一を演じるのは、松本潤。
一と剣持は、美雪らミステリー研究部一行とともに、小笠原の旅へ出発した。
だが、乗った船は老朽化していて揺れが激しく、危険な状態。さらに一らは乗船客の怪奇写真家・赤井から「この船は、3年前に事故をおこした呪われた幽霊船だ」
と不気味な話を聞かされる。そんな中、船長の鷹守が失踪。一と剣持は早速捜査を開始する。

アンケート調査では、「〇〇さんと共演してほしい」「△△の役をやって欲しい」「××のドラマを再放送してほしい」など、「今後の松本潤さんの演技や作品に期待すること」についてもアンケートしました。

ドラマにしては奇抜なタイトル&サブタイトルですが、そんなタイトルに負けないくらいストーリーにパンチが効いている学園ミステリーです。教師が学校を爆破・占拠し、29人の生徒たちを人質に取り、ある1つの真実を追及するという物語。その真実とは、数ヶ月前に自ら命を経った1人の同級生の死の真相についてで…。昔流行った生徒同士のデスゲームや密室サスペンスのような内容かと思いきや、そんな予想を遥かに裏切る奥深いストーリーでした。死んだ生徒がなぜ自殺したのか。本当に自殺なのか。その真実を追い求める中で、同級生たちの人間模様も徐々に明らかになっていきます。そこで担任が生徒たちに訴える言葉の一つひとつ重くて、こちらもグサグサと心に刺さります。狂気の行動を取る担任教師役の菅田将暉さんの演技力は、凄すぎて言葉がありません…。

【第一期】
個性的な刑事専門弁護士たちがぶつかり合いながら逆転不可能と思われる刑事事件に挑む新感覚のリーガルエンターテインメント。
金にならない刑事事件ばかり引き受ける弁護士・深山(松本潤)。
何度も無罪を勝ち取っている深山はその実績を買われ斑目法律事務所の所長・斑目(岸部一徳)にスカウトされる。
【第二期】
2016年に放送された松本潤主演のリーガル・エンターテインメントドラマの第2シーズン。
個性豊かな刑事専門弁護士たちが、衝突しながら逆転不可能と思われる刑事事件に挑む。
深山大翔を演じる松本、深山とチームを組む佐田役・香川照之に加え新ヒロインとして元裁判官の弁護士・舞子を木村文乃が演じる。

原作漫画が好きすぎて最初はドラマを観る気が起きなかったんですが、ドラマが放送されるやいなや日本中に"花男"旋風が巻き起こるほど大ヒット。周囲の人たちに全力で薦められてドラマを観ましたが…。お、面白すぎる!これぞ、漫画原作の実写化史上NO.1コンテンツではないでしょうか。漫画にはない魅力がドラマ全体を包み込み、映像作品としてのエンターテインメント性も抜群。さらにすごいのが、キャスト全員が漫画のキャラクターと比べても一切の違和感がないこと。漫画原作だと、どうしてもキャラの再現度を求めてしまうのですが、このドラマでは完全に漫画のキャラとは別の良さが光っていました。井上真央さんの牧野つくし、松本潤さんの道明寺司、小栗旬さんの花沢類は、もうこの3人以外には考えられません!

この記事では、松本潤さん出演ドラマのおすすめランキングをお伝えしました。

松本潤主演で、水城せとなの同名漫画を実写化。一途な片思い男子・爽太(松本)がチョコレート好きの小悪魔系女子・サエコ(石原さとみ)を振り向かせるために奮闘しショコラティエとして成長していく姿を描く。

数年前に健也さんのお兄様が書いた歌集ということで買って読んだ。それはもう心に突き刺さる言葉が並んでいて本当に名著と言えるものであった。裕福なエリートの恵まれた環境であったはずが、いじめによって追い込まれ、非正規となり短歌に全てを掛けた。そして彼が完成させたものが今映画ともなった。映画館で観るのは、こんなご時世で気が引けるし、そもそもネットで観ることが多く、久し振りでもあったが、出向くかいはある作品だった。水川あさみの話は作品としては良いのだろうが、歌集読者としては少し癪にさわった。全ての人に優しい眼差しを向け短歌で表現した慎一郎さん本人が作ったとしたら、露悪的な性行為のシーンを出さないだろうし、失業した旦那を否定するように仕上げなかった気がする。ただそれを差し引いて、官僚が苦悩する話や青年の慎一郎さんを感じさせるような真っ直ぐに生きる感じ、最後のタイトルが出るまでの流れが秀逸だ。日本映画でここまで完成されたものを初めてみた。あと俳優の寄川歌太と浅香航大が、外見的にも慎一郎さんと健也さんのそれぞれの要素を持っていて似ているのが面白い。演出でも健也かと思わされるような機械を弄ってるシーンがあったりなど。健也さんの超絶技巧なギターもどこかで映画内で聴けるのではと少し期待していたがそれは特になかった。主題歌は新人らしいのだが、歌詞が歌集へのリスペクトがかなりあって良かった。

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