2021年令和3年 菅田将暉 100週

2021年令和3年 菅田将暉 100週

菅田、神木、仲野は、売れないお笑い芸人トリオ「マクベス」を演じ、ネタ作りで集うファミレスのウェイトレスに有村、その妹に古川が扮する。「コントが始まる」というタイトル通り、毎話トップシーンは「マクベス」のコントからスタート。この冒頭のコントが、残りの53分間の物語の重要な伏線として繋がるという構成で紡がれていく。

菅田にとって、連ドラ主演を務めるのは、「3年A組―今から皆さんは、人質です―」以来2年ぶり。菅田、有村、神木、仲野は、全員が1993年生まれ(神木以外の3人は2月生まれ)で、世代を代表する俳優陣が集ったことになる。“あの頃”に思い描いていた大人の自分とはかけ離れた人生を歩む20代後半の若者たちが、“失敗”したからこそ出会えた人や出来事によって思い描きもしなかった未知の“幸せ”と巡り合うさまを描く群像劇だ。

フジテレビ系では12月2・9日の2週連続で、相葉雅紀と永島優美アナウンサーが司会を務める「2020FNS歌謡祭」(午後6:30)に出演する5組のアーティストが新たに発表された。第1夜に、ENHYPEN、菅田将暉、浜崎あゆみ、BTSが、第2夜に佐藤二朗が登場する。

俳優の菅田将暉が、日本テレビ系の4月期の土曜ドラマ「コントが始まる」(午後10時放送)に主演することがわかった。菅田は、ヒット中の映画「花束みたいな恋をした」で共演した有村架純と再タッグを組むとともに、神木隆之介、仲野太賀、古川琴音という共演陣と、第38回向田邦子賞を受賞した金子茂樹脚本のオリジナル作品に挑むことになる。

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