2021年令和3年 森川葵 まとめ

2021年令和3年 森川葵 まとめ

主演を務めるのは、歌手としてはもちろん、俳優としても映画やドラマ、舞台で活躍する関ジャニ∞の横山裕。松尾作品初参加にして、『上を下へのジレッタ』から約3年半ぶりにシアターコクーンに登場いたします。横山が演じるのは、町工場に隣接したプレハブ小屋に、右足を鎖でつながれ監禁されている電機修理工のミチオ。町工場のパートにきたケイコと出会い狂いだす、おかしくも切ない男女の四角関係。愛憎劇に挑む横山の、鬼気迫る演技にご注目ください。 ミチオの兄・アキトシには、映画やドラマなどに多数出演し、シリアスな役からクセのある役どころまで強烈な存在感でインパクトを残す、名バイプレイヤーの大倉孝二。アキトシの妻・サチコに、雑誌の専属モデルを経て映画で女優デビュー後、2020年の映画出演本数は4本と、若手注目株のカメレオン女優森川葵、今作で2回目の舞台出演となります。さらに、『キレイ-神様と待ち合わせした女-』『8月の家族たち』『美しく青く』などシアターコクーン作品にも多数出演し、名立たる演出家達が絶大な信頼を寄せる秋山菜津子がパート従業員のケイコを演じます。男女4人が織りなす、狂気とも感じる究極の愛の形をご堪能ください。

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