2021年令和3年 中村佳穂 ツイッター

2021年令和3年 中村佳穂 ツイッター

ライブの度に最高到達点を更新し続ける中村佳穂。その現在地を見せつけるホールライブが20年2月24日に、大阪・梅田のサンケイホールブリーゼで行われた。演目は二部構成になっており、1部はMASAHIRO KITAGAWA[Cho./Beatmaker]、深谷雄一[Drum.]、西田修大[Gt./Key.]という、中村佳穂の音楽を作り上げてきたお馴染みの3人と演奏。2部ではオルタナティブな音色を奏でる超絶バイオリン奏者・磯部舞子(ベチコ)と、民族も定型も乗り越えて自由な表現を追求する京都発のガールズバンド・Colloid[コロイド]が共演。

アドリブで中村が自由に歌う「ごあいさつ」から幕を開けた1部では、新曲のメロディを軽く歌いながら、強烈なビート感を持つ「アイアム主人公」へと進行。MASAHIRO KITAGAWAのパーカッシブなコーラスが主導する同曲は、「get back」での力強いコーラスへとつながる。声が、ビートが、空間を包み込む。この時点で、会場には思わず涙を流す人も現れていた。

菅田将暉、「SEKAI NO OWARI」Fukase、中村獅童という『キャラクター』に出演する3人が集結した「ボクらの時代」が6月6日(日)に放送される。この度、その収録時のオフショット写真が公開された。

「コントが始まる」の8話が6月5日放送。中村倫也演じる楠木がマクベスに渡した「解散ライブのネタ順」に「ゾワってなった!」「そこも伏線だったのか」と驚きの声が続出。里穂子への“チラシ”の渡し方にも「流石マネージャー!」などの反応が上がっている。

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