2021最新 斎藤ちはる乃木坂

2021最新 斎藤ちはる乃木坂

テレビ朝日・斎藤ちはるアナウンサー 撮影/逢坂聡 (C)oricon ME inc.

また羽鳥は、コロナ禍で斎藤アナとは以前から番組の打ち合わせを別々に行い距離をとっていたことも説明した。

乃木坂46の人気曲「シンクロニシティ」を踊るコラボ動画が話題に。左が斎藤アナウンサー、右が下村彩里アナウンサー ©テレビ朝日―― やはり、ダンスは乃木坂46時代に磨かれたと感じますか?斎藤 乃木坂46メンバーとして初期の頃は、週に数回、1日2時間のレッスンがありました。ただ、新曲リリースのタイミングや、ライブの前はほぼ毎日リハーサルということがほとんど。1日だいたい4、5時間くらい、長い日は丸1日かかることもありました。 今でもよく覚えているのが、「インフルエンサー」のダンスレッスンです。レッスン後、腕の使いすぎで、すぐに筋肉痛になっていましたね。

「斎藤さんも普段からしっかり感染対策をしていたんですけど、それでも感染ということになりましたので、もはや誰がどこで感染してもおかしくない状況であります」と危機感を募らせ、自身については「斎藤さんとはスタジオでも距離を取っております。もう1年以上、毎朝打ち合わせも別々にやっております」と説明。斎藤アナの代役は同局の山本雪乃アナが務める。

番組ではMCの羽鳥慎一が、斎藤アナの感染を報告。「熱は下がっているようですが、39度ぐらいまでいったそうなので、かなりつらいようです」と容態を伝え、「斎藤さんも、しっかり感染対策をしていましたが、それでも感染ということになりましたので、もはや誰がどこで感染してもおかしくない状況であります」とコメントした。

テレビ朝日の斎藤ちはるアナウンサー(24)が新型コロナウイルスに感染したことが21日、同局の『羽鳥慎一 モーニングショー』(月~金 前8:00)で発表された。斎藤アナは同番組でアシスタントを務めており、きのうの放送を体調不良で欠席していた。

テレビ朝日の斎藤ちはるアナウンサーが16日、同局「羽鳥慎一モーニングショー」で、乃木坂46時代に「楽屋番長」と呼ばれていたことを明かし、出演者を驚かせた。

これに若者世代としてコメントを求められた斎藤アナは「私、乃木坂時代、『楽屋番長』って呼ばれていて、楽屋でずっと騒いでいた」と言いだし、羽鳥アナもビックリ。斎藤アナは「なのでエンハラ、してたのかもなと反省しています」と振り返っていた。

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