2021最新 瀬戸大也 cm

2021最新 瀬戸大也 cm

金メダルのために、水の中以外でも出来ることはすべてやる覚悟という瀬戸大也。
「リオから2年、東京まであと2年」。トップアスリートたちのカウントダウンは、すでに始まっている。

埼玉県・毛呂山町。11歳の時から指導を受けている梅原孝之コーチがこの日用意したトレーニングメニューは、25mを8本×4セット。つまり合計800mを、25mの単距離レース同様のパワーで泳ぐというものだった。
先行逃げ切りを狙う瀬戸にとって、いかに早くトップスピードに持っていけるかが勝負のカギだ。身体にかなりハードな負荷をかけながら、爆発力を養っていく。

瀬戸はレース後、「いままで練習してきたことを確かめながらやっていたので、自分でもちょっと信じられないです」と語った。「焦らずにという感じで、明日しっかりあがるように泳げればいいやという感じでやっていたんですが、自分の読みというか、進められなかったので残念です」とも話した。

不倫騒動で活動停止処分を受けた競泳男子日本代表の瀬戸大也(26)が4日開幕のジャパン・オープン(東京アクアティクスセンター)で復帰。 初日の400メートル個人メドレーでいきなり4分12秒57で優勝を飾った。レース後にまずは、一連の不…

何のための「呼び出し」なのか。
不倫問題で世間を騒がせている競泳の瀬戸大也(26)が12日、都内で日本水泳連盟の倫理委員会から事情聴取を受けた。同連盟は13日に臨時常務理事会を開き、処分の有無などについて検討するという。

現在、続けているケアは2つあり、1つはマッサージ。月に2度ほど、日本代表のトレーナーを務めた広橋憲子さんの施術を受けている。広橋さんによると、瀬戸の体は「筋肉質でがっちりしているが、ちょっとマッサージするとすぐにほぐれてくる質の良い筋肉」だという。短時間の施術でみるみる広背筋が伸びていき、マッサージ後には手の長さが明らかに変わっていた。

東京オリンピック(五輪)2日目の24日、競泳男子400メートル個人メドレー予選で瀬戸大也が4分10秒52の9位に終わり、上位8人による決勝に進めなかった。瀬戸は昨年10月、週刊誌で不倫問題が報じられ、日本水連から年内の活動停止処分を受けていた。

世間を騒がせた“メドレー不倫”で、年内の活動停止処分を食らった競泳の瀬戸大也(26)。
「公式大会や強化合宿、海外遠征には参加できませんが、そもそもそんなに大会もありませんし、個人で練習はできる。世間を納得させつつ、おとなしく…

不倫が発覚した競泳の瀬戸大也(26)。9月30日には所属先のANAから契約解除されるとともに、自ら日本オリンピック委員会(JOC)のシンボルアスリートの解除を申し出た。
瀬戸がCM出演していた味の素やP&Gの動画は1日現在、…

2016年リオ五輪銅メダリストで、東京五輪日本代表に内定している瀬戸大也(26・ANA)の白昼ラブホ不倫を、9月24日発売の「週刊新潮」が報じた。前日に同誌のウエブサイト「デイリー新潮」が先んじて報じた記事の詳報だ。瀬戸は不倫を認め…

「週刊新潮」に“4600円ラブホ不倫”をスッパ抜かれた競泳の五輪銅メダリスト、瀬戸大也(26)。1日発売の同誌(10月8日号)は〈瀬戸の不貞行為の相手は複数いた〉〈メドレー不倫〉などと報じている。
詳細については同誌に譲るとし…

細かいディテールは、この場では割愛させていただく。個人的には他人の不倫問題など興味がないし、どうでもいいことだと思っている。しかし今回の一件で最も許されないのは、やはり瀬戸が「爽やかなトップアスリート」のイメージで世の中の露出を図り、さまざまな企業でイメージキャラクターを務めてきたことにあるだろう。自身のイメージについては本人も十分に分かっていながら、このように相反する不倫を繰り返していたということは契約を締結した相手企業はもちろん、世間に対する重大な裏切り行為である。

瀬戸は2013年、15年の世界選手権でこの種目を連覇。16年リオデジャネイロ五輪は銅メダルだったが、19年世界選手権を制し、日本水連の規定で、この時点で東京五輪代表に内定していた。今大会はこの日の400メートル個人メドレーのほか、200メートル個人メドレー、200メートルバタフライに出場予定。

正直に本音を言うが、競泳・瀬戸大也は救いようがない。ご存じの通り、このリオ五輪競泳メダリストは来夏に延期された東京五輪でも男子400メートル個人メドレーでの金メダル獲得など大活躍が期待されている。ところが週刊新潮の不倫報道によって、ここまで順風満帆に歩み続けてきた競泳人生に大幅な狂いが生じた。妻子ある身でありながも、その裏側で不義密通に及んで不貞を繰り返していたからである。しかも週刊新潮の第2弾報道によって別件の不倫までも複数例が発覚し、瀬戸は窮地に追い込まれることになった。

もう一つは、歯の矯正。実は、瀬戸の歯は上の歯と下の歯の中心がずれているため、上下の歯の設置面積が少なく、噛む力にロスが生じているという。噛み合わせは体幹のバランスに大きく影響する可能性もあり、マウスピースを使って矯正することで、しっかり噛めて体幹も安定するという。

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