2021最新 内村航平 チョコ菓子

2021最新 内村航平 チョコ菓子

リオデジャネイロ五輪の男子体操個人総合で44年ぶりの連覇を達成し、団体に続いて2個目の金メダルを獲得した内村航平(27)が「大好き」と公言するお菓子がある。クッキーとビスケットをチョコレートで包んだ「ブラックサンダー」だ。人気薄による販売停止を乗り越え、8年前の内村の発言をきっかけに注文が殺到し、年間の販売数は1億個を突破した。製造元の有楽製菓(本社・東京都小平市)のマーケティング課長、伊藤大介さん(39)は「全社員で内村選手を応援している」と話す。

五輪サッカー・久保建英が南アの陽性者判明に「僕らに損ではない」とフェアネス欠く発言! 日本有利の不公平はびこる東京五輪のページです。LITERAは政治・マスコミ・ジャーナリズム・オピニオン・社会問題や芸能(エンタメ)・スキャンダル・カルチャーなど社会で話題のニュースを本や雑誌から掘り起こすサイトです。アンフェア、サッカー、久保建英、内村航平、吉田麻也、感染、東京五輪、編集部の記事ならリテラへ。

平成6年の販売当初はなぜか人気が全く出ず、翌年には全国で販売停止となったブラックサンダー。ところが、内村が少年時代を過ごした九州地区のファンからの要望を受け、販売を再開したという。

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*