2021最新 五十嵐カノア 五輪

2021最新 五十嵐カノア 五輪

報道によればプライベートで悲しい出来事があり、そのショックを切り替えられなかったと説明したマヒナ。彼女の初の五輪はここで終了となったが、今回の経験で彼女は新たなページを開き、次の目標に向かって邁進していくことだろう。がんばれ!前田マヒナ!

男子のラウンド3は潮を待ってインターバルが取られた。第1ヒートでは五十嵐カノアが、インドネシアの和井田理央と対戦。日本とインドネシアのハーフである和井田とカノアは同じチームで、五輪が決まった時のインタビューで和井田は「カノア君と対戦したい」とインタビューで答えていて、それが実現した。

2021年7月26日(月)五輪サーフィン大会2日目がスタート。本日は釣ヶ崎海岸で女子ラウンド3からスタート。男子のラウンド3まで行われ、男女ともベスト8が決定。

ヒート序盤は五十嵐が5.33ptをスコア。続いてチューブライドをメイクして6.67ptをマークし、トータル12.00のグッドスコアでリード。

東京オリンピックの新競技、サーフィン男子の準決勝1組目で、五十嵐カノア選手はブラジルの選手に勝って決勝に進み、銀メダル以上が確定しました。

東京オリンピックの新競技、サーフィン男子で23歳の五十嵐カノア選手が銀メダルを獲得しました。

同ヒートを制した五十嵐はセミファイナル進出を決め、ベスト4入りが決定。アメリカ代表男子は2名とも表彰台に届かなかった。

日本代表の五十嵐カノアとアメリカ代表のコロヘ・アンディーノの対戦となったクオーターファイナルのヒート1。

シチュエーションが変わらずにヒートは終盤へと進み、コロヘが逆転に必要なスコアは五十嵐のシングルハイエスト以上となる6.83pt。

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*