2021最新 五十嵐カノア 日焼け止め

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

2021最新 五十嵐カノア 日焼け止め

日焼けしてしまった部分はすごく痛く、初日はお風呂に入るのも服を着るもの辛かったそうだが、ムラになって焼けていない部分は見事になんの症状もなかったという。さらに日焼けした部分は「数日経ってからかゆみがひどい」とも話す。

SHISEIDOは、世界各地の団体に課題をヒヤリングした上で、自らが海や環境へ配慮し行動で示していくことを発表。世界で活躍する五十嵐カノアをアンバサダーに向かえ、今後はこの活動をグローバルに展開していく。

“今いちばんノリに乗るYouTuber第7世代” 中町綾(20歳) 待望の初著書『中町綾 1ST STYLE BOOK私の人生ノリで草。』7月15日発売!

公の場でオリンピックに向けての意気込みを新たにした五十嵐カノアの今後の活躍から、ますます目が離せない!

最後に、一年後の2020年開幕の東京オリンピックについては、「まずは代表に選ばれることが目標。ただ、金メダルを取ることは毎日考えている。プレッシャーは感じているが、新種目最初の金メダルが日本人というニュースを届けたい」と語った。

記者会見に登場した五十嵐カノアは資生堂の日焼け止めに関して、「6歳くらいから使っており、いつもバッグに入っている。ライフスタイルになっている」と語った。同プロジェクトに関しては、「資生堂とWSLとのコラボは合っている。Respect for Oceansというテーマを聞いて、サーフィンの大会よりも海を守るほうが大切だと感じた。次世代の子供達にも綺麗な海で遊んでほしいので、このようなプロジェクトをスタートしてもらい、嬉しく思う。このプロジェクトはサーファーだけでなく世界の人からのサポートが必要。また、海だけでなく世界を守ろうというメッセージを発信していきたい。」と話した。

せっかく鍛え上げられた鋼の肉体も、日焼けムラがあっては披露しづらくなってしまう。マッチョな男性諸君はF太郎さんの悲劇を教訓に、海で脱ぐときは日焼け止めをまんべんなく塗ったほうがいいだろう。

また、本プロジェクトのアンバサダーに五十嵐カノアが就任し、共に様々な活動への参加、情報発信を行うことを発表した。

具体的な活動としては、今年10月3日よりフランスで開催される、CT第9戦「クイックシルバー・プロ」、ウィメンズ第8戦「ロキシープロ」に資生堂が大会協賛。会場ではサンケアのみに関わらず、日焼けした肌のアフターケアなど、資生堂ならではのトータルケアを提案するブースを展開。WSLを通して選手達にヒヤリングを行い、さらに良い商品の開発を検討していく。

ちなみに友人もF太郎さんの妻にスプレーされたということで、F太郎さん同様に背中にギザギザの跡がついてしまったとのこと。スプレーしたF太郎さんの妻は、日焼けしたF太郎さんを見て「大爆笑していた」と語っていた。

プロジェクト発足の発表記者会見では、SHISEIDOブランドユニット 副チーフブランドオフィサーの行定氏、SHISEIDOブランド Sustainable Solutions グループ グループマネージャーの大山氏、そしてアンバサダーの五十嵐カノアが登壇し、プロジェクト発足の経緯や、今後の活動についてなどが語られた。

終始試合をリードした五十嵐カノアがケリースレーター を抑えてQF進出を決めた。QFはHeat 2でフィリペ・トレド(ブラジル)と対戦する。

ANESSA(アネッサ)などの日焼け止め・UVなどでお馴染み、世界85の国と地域で展開している資生堂が、海を守るビーチクリーン活動などをグローバルで実施する「SHISEIDO BLUE PROJECT(シセイドウ ブループロジェクト)」を始動。

MISIAが凄いドレス姿で君が代を熱唱している姿を見て思ったのだが女性は我慢のカタマリみたいな生き物だと。
猛暑で丹念な日焼け止めや防御する為の衣服の着用。
長時間トレイの列に待ち続ける忍耐力。
女性に不利な事が多い社会で生き抜く努力。
とても偉いと思います。

プロサーファー五十嵐カノアが5日、資生堂新プロジェクトのアンバサダーとして記者会見に出席した。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

Leave a Reply

*