2021最新 五十嵐カノア 母

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2021最新 五十嵐カノア 母

東京五輪サーフィン日本代表の五十嵐カノア選手。

応援してくれる祖父母や、日本にいる友達、そして両親に喜んでもらいたい!そう思った五十嵐カノアさん。

2018年には、WSL(World Surf League)とISA(国際サーフィン連盟)の登録国籍を日本に変更。

五十嵐カノアさんには弟がいます。プロサーファーの「五十嵐キアヌ」さんです。

海に想いを寄せながら世界を舞台に活動する両者。そのパートナーシップは母なる海を清め、人々のココロを健やかにしていく。

2017年、都内で会見を開き、日本代表として東京オリンピックを目指すことを発表しました。

そこで、海をフィールドにするプロサーファー・五十嵐カノアさんは、資生堂とともに美しい海を取り戻すプロジェクトをスタートした。

五十嵐カノアさんはアメリカに住んでいますが、自宅では日本語で話していますし、日本にいる親戚のところにも、年1~2回は帰っています。

サーファーの両親のもと、移住先のカリフォルニアで生まれた五十嵐カノア。海を産湯のようにして幼少期を過ごし、3歳でサーフィンを始めてからは海が家となりオフィスとなった。

ぜひあなたも、東京オリンピックでは、五十嵐カノアさんを応援してくださいね。

東京五輪で初採用されたサーフィンで、日本代表の男子の五十嵐カノア(木下グループ)が18日、オンラインで記者会見し「やっと始まる。今までで一番調子が良い。金メダルを日本のために取りたい」と意気込んだ。
海外よりも小さな日本の波に合わせた12本の板を厳選。体重は普段より2~3キロ落とし、スピードを重視した演技を思い描く。1回戦の組み合わせは発表されているが「自分に集中する」と試合直前まで見ない考えだ。
2019年にプロツアーの成績に基づいて暫定的に代表権を獲得するまで「重圧で寝られない日もあった」という。

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