2021最新 大橋悠依ベスト

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

2021最新 大橋悠依ベスト

東京五輪の競泳女子400メートル個人メドレーで、初出場の大橋悠依(25)が日本の競泳陣初となる金メダルを獲得した。

東京オリンピックは第5日の27日、競泳の女子200メートル個人メドレー準決勝が東京アクアティクスセンターであり、今大会400メートル個人メドレーで金メダルの大橋悠依(25)=イトマン東進=が2分9秒79の全体5位で28日の決勝に進出した。レース後の大橋のコメントは次の通り。
【大橋悠依が金メダル 女子400メートル】
(4日連続のレースに)脚が重くて疲れは感じているが、動き自体はそんなに悪くない。良いレースができた。(決勝は)全員にメダルのチャンスがある。失敗することを考えずに、思い切っていければと思う。多分、全員並んで(最後の)ターンすると思うので、タッチ差の勝負になる。焦ることも想像しながら冷静に泳げるようにイメージしたい。
(平井伯昌コーチからは)「400メートル個人メドレーの時と顔が違うね」と。タイムも2分10秒前半から9秒(後半)くらいと言われていたので、それくらいのレースもできた。気持ちに余裕があるので、もちろんメダルを取りたいし、その準備もする。自己ベストを狙っていきたい。

??????Ǥ???С???????Ͽ?ˤΥ???ѥ??ץ?2020????ߡˤ??Ԥʤ???Ϥ??ǡ????ܤ?ͭ??????αˤ??⸫??줿?Ϥ????ä??ġġ?

2度のコロナ感染乗り越え金メダル 一時は運動もできず…男子200m自のディーン「夢が実現した」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

Leave a Reply

*