2021最新 大橋悠依父

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2021最新 大橋悠依父

千鳥ノブ、なにわ男子のデビュー決定を祝福「大橋、藤原、大西の時代が来るぞー!」

ロンドン2012大会で銀メダル、リオ2016大会で銅メダル。チャンスはたくさんありましたが、金メダルには手が届きませんでした。もっと努力した人がいる、金メダルを取るのはそういう人なんです。それでも、オリンピックに5回連続で挑戦したというのは金メダルに等しいと思っています。だから、「途中で絶対諦めない、投げない」、「オリンピックで金メダルを取る」という約束をちゃんと守ってくれたと思います。宏実には、「21年間よく頑張ったね、チャレンジしたね。ほんとにお疲れさん、ご苦労さん」と言ってあげたいです。

東京オリンピック・競泳日本代表の大橋悠依選手!

東京2020オリンピック開会式翌日の2021年7月24日(土)、ウエイトリフティングの女子49kg級が東京国際フォーラムで行われた。柔道・谷亮子さんと並ぶ5度目のオリンピック出場となった35歳の三宅宏実は、スナッチ74kgで得意のクリーン&ジャークに進んだが、成功させることができず、ロンドン2012銀、リオ2016銅に続く3大会連続のメダル獲得はならなかった。三宅はその後、今大会をもって現役を引退することを発表。オリンピックに挑み続けた21年間と集大成の東京、父としてコーチとして見守り続けた義行氏(メキシコシティ1968大会銅メダリスト)に思いを伺った。

東京オリンピック、競泳の女子400メートル個人メドレーの決勝で、日本女子のエース、大橋悠依選手が4分32秒08でフィニッシュし、金メダルを獲得しました。

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