2021最新 大橋悠依プロフィール

2021最新 大橋悠依プロフィール

株式会社ナガセ(本社:東京都武蔵野市、代表取締役社長永瀬昭幸)は競泳選手・大橋悠依(22才)の2018年4月1日付の入社およびイトマン東進への所属が
決定いたしましたことをご報告いたします。

イトマン東進を選んだ理由は、東京オリンピックに向けて、最高の環境でサポートをしていただけると感じたから。水泳を始めたのがイトマンで高校を卒業するまでお世話になったこと、恩師から「またイトマンでやってほしい」と言われたことも理由です。これが仕事になっていくので、今まで以上に結果に対してストイックにならないといけない。お世話になった先生方に、2020年東京五輪で金メダルをとる姿を見せられるよう練習に励んでいきたいです。

大橋は女子400メートル個人メドレーに続く金メダルとなった。日本の競泳女子で2冠達成は初めて。

大橋は力強く水を捉え続け、最後のターンはアレックス・ウォルシュ(アメリカ)に0.07秒差の2位。自由形の勝負となり、最後は息継ぎをせずに泳ぎ切った大橋がウォルシュより0.13秒早くフィニッシュし、優勝を決めた。

大橋はレース直後のテレビインタビューで、「すごい接戦になると思っていて、金メダルはどうかなと思っていた。最後、体が止まっていたが、何とかふんばれた。女子二冠は初めてなので、すごくうれしい」と喜びを表現。

第2レーンの大橋は、最初のバタフライを5位として得意の背泳ぎに入った。ここで一気に順位を上げ、余依婷(中国)に0.07秒差の2位で100メートルを折り返し、平泳ぎに入った。

200メートル自由形の王者のトム・ディーン、銀メダリストのダンカン・スコット、ジェイムズ・ガイ、マシュー・リチャーズの4人。世界記録に0.03秒差という驚異的なスピードで泳ぎ切った。

この日は女子200メートル自由形の決勝もあり、アリアーン・ティトムス(オーストラリア)が金メダルを獲得。女子1500メートル自由形決勝では、アメリカのキャスリーン・レデッキー、エリカ・サリヴァンがそれぞれ金と銀を取った。

また、2010年10月より「セサミストリート」の教材を使用した幼児・児童向け英語教室「東進こども英語塾」を開講。「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」を教育目標とした幼小中高大社一貫教育サービスを展開しています。

400mに続き
200mも制覇!
金メダル獲得!
おめでとう!

大橋選手は2分8秒52でフィニッシュし、女子400メートル個人メドレーに続いて、今大会2つ目の金メダルを獲得した。

男子4×200メートルフリーリレー決勝では、イギリスが金メダルを獲得した。

男子200メートルバタフライ決勝では、予選8位で通過した本多が最後に伸びを見せ、日本の競泳男子で最初のメダルを手にした。

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