2021最新 大橋悠依昔

2021最新 大橋悠依昔

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大橋は、世界選手権は17年に200メートル銀メダル、19年400メートル銅メダルを獲得している。女子のエースとして、五輪本番でも活躍が期待されている。

話題になっているのが、東京五輪の開会式が行われた2021年7月23日に共同通信が配信した「金10個以上なら株価上昇 過去の夏季五輪、市場も期待」という見出しの記事だ。こう伝えている。

東京オリンピック、競泳の女子400メートル個人メドレーの決勝で、日本女子のエース、大橋悠依選手が4分32秒08でフィニッシュし、金メダルを獲得しました。

派遣標準記録は2分10秒大橋は3日の400メートル個人メドレーで優勝して、五輪初切符を獲得した。「スピードがついてきている。200メートルに自信がある」と話しており、日本記録更新を見据えていた。「準決勝は思った通りのレースができた。先生(平井コーチ)からあまり力を出しすぎないように、と言われたので、明日にためるような感じで」と冷静だった。5日は男子自由形の松元克央が今大会1号の日本新をマーク。それに続く活躍を誓っていた。

東京五輪の競泳女子400メートル個人メドレーで、初出場の大橋悠依(25)が日本の競泳陣初となる金メダルを獲得した。

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