2021最新 大橋悠依 五輪

2021最新 大橋悠依 五輪

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競泳女子200m個人メドレーで、大橋悠依選手が金メダル獲得。

日本女子の200メートル個人メドレーでのメダルは初めて。個人種目での日本選手による同一大会2冠は、2004年アテネ五輪、08年北京五輪の北島康介以来、2人目。リレーを含めても、日本競泳史上3人目で女子では初の快挙。

女子400メートル個人メドレーで金メダルを獲得した大橋選手は、28日行われた女子200メートル個人メドレーの決勝に出場しました。大橋選手は最初のバタフライで5番手につけると、続く得意の背泳ぎで一気に2番手まで順位を上げて、平泳ぎもそのままトップ争いを続けました。

東京オリンピック、競泳の女子200メートル個人メドレー決勝で、大橋悠依選手が2分8秒52でフィニッシュし、今大会2つ目の金メダルを獲得しました。

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