2021最新 大橋悠依 200m 金

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2021最新 大橋悠依 200m 金

大橋は最後の自由形を力強く泳ぎ切り、2分8秒52を記録。25日に行われた女子400メートル個人メドレー決勝でも金メダルを獲得しており、個人メドレー2冠を達成した。

東京五輪第6日の28日、競泳女子200メートル個人メドレーの決勝が行われ 日本の大橋悠依(イトマン東進)が金メダルを獲得した。タイムは2分8秒52。400メートル個人メドレーとの二冠を達成した。

東京オリンピックの競泳女子200メートル個人メドレーで大橋悠依が金メダルを獲得しました。今大会2つ目の金メダルです。
得意の背泳ぎで2位に上がった大橋は、続く平泳ぎでも2位をキープ。
そして、自由形では最後の最後でついにトップに立ち、逃げ切りました。
今大会400メートル個人メドレーに続き、今大会2つ目の金メダルを手にしています。

【7月28日 AFP】(更新)東京五輪は28日、競泳女子200メートル個人メドレー決勝が行われ、大橋悠依(Yui Ohashi)が金メダルを獲得した。

東京オリンピック、競泳の女子200メートル個人メドレー決勝で、大橋悠依選手が2分8秒52でフィニッシュし、今大会2つ目の金メダルを獲得しました。

400Mでは、世界記録保持者のホッスー(ハンガリー)らを抑え日本競泳陣メダル第1号となった大橋。勢いに乗る25歳は、この日も安定した泳ぎで後半から伸び、最後の自由形でもしっかり3位を守ってタッチした。

女子400メートル個人メドレーで金メダルを獲得した大橋選手は、28日行われた女子200メートル個人メドレーの決勝に出場しました。大橋選手は最初のバタフライで5番手につけると、続く得意の背泳ぎで一気に2番手まで順位を上げて、平泳ぎもそのままトップ争いを続けました。

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