2021最新 大橋悠依 getty

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東京アクティクスセンターで行われた競泳女子200メートル個人メドレーの決勝、大橋は2分08秒52でトップを切り、2位のアレックス・ウォルシュ(米国)に0.13秒差をつけての優勝。同種目において、日本女子初のメダル獲得でもあり、同一大会での2冠はアテネ五輪・北京五輪での北島康介以来2人目だった。

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レース後のインタビューで大橋は「なんとか、踏ん張れてよかったです。女子二冠は初なのでうれしいです。勝っても負けても後悔のないように泳ごうと思っていました。本当にまだ夢みたいです。ありがとうございました」と笑顔でコメントした。

東京オリンピック・競泳 女子200メートル 個人メドレー決勝が28日に東京アクアティクスセンターで行なわれ、大橋悠依(25=イトマン東進)が2分8秒52で優勝。

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【競泳】「まだ夢みたい」大橋悠依が金メダル獲得!

東京2020オリンピック第3日の25日、競泳女子400メートル個人メドレー決勝で日本女子のエース、大橋悠依(25)=イトマン東進=が優勝し、今大会の競泳陣で初、日本選手団では2個目の金メダルを獲得した。この種目ではシドニー2000オリンピック「銀」の田島寧子以来の表彰台。

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