2021最新 大橋悠依 ultra soul

2021最新 大橋悠依 ultra soul

女子400メートル個人メドレーで金メダルを獲得した大橋選手は、28日行われた女子200メートル個人メドレーの決勝に出場しました。大橋選手は最初のバタフライで5番手につけると、続く得意の背泳ぎで一気に2番手まで順位を上げて、平泳ぎもそのままトップ争いを続けました。

同曲は、「2001年世界水泳選手権」の大会公式テーマソングに起用され、以後もテレビ朝日系の中継テーマソングとして継続的に使用。今や”水泳といえばウルトラソウル”というイメージが、国民に定着している。

ちなみに、連休前の21日にはB’zが「ultra soul」の最新スタジオライブ映像をYouTubeでフル公開したばかり。B’zが、国民的定番ソングでオリンピックを盛り立てた。

東京オリンピック、競泳の女子200メートル個人メドレー決勝で、大橋悠依選手が2分8秒52でフィニッシュし、今大会2つ目の金メダルを獲得しました。

定番ソングが花を添えた。大橋が1着でフィニッシュすると場内にはB’zの「ultra soul」が響き渡り、各国選手団ら関係者がまばらに陣取った会場のボルテージは一気に上がった。

東京五輪の競泳女子400メートル個人メドレー決勝が25日、東京アクアティクスセンター(=東京都江東区辰巳)で行われ、初出場の大橋悠依(=イトマン東進所属)が日本の競泳陣初となる金メダルを獲得。大橋のゴールシーンやインタビューシーンで、国内で水泳の定番曲となっているB’zの「ultra soul」が会場内に流れる場面があった。

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