2021最新 大橋悠依 youtube 200m

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

2021最新 大橋悠依 youtube 200m

レース後のインタビューで大橋は「なんとか、踏ん張れてよかったです。女子二冠は初なのでうれしいです。勝っても負けても後悔のないように泳ごうと思っていました。本当にまだ夢みたいです。ありがとうございました」と笑顔でコメントした。

日本女子の200メートル個人メドレーでのメダルは初めて。個人種目での日本選手による同一大会2冠は、2004年アテネ五輪、08年北京五輪の北島康介以来、2人目。リレーを含めても、日本競泳史上3人目で女子では初の快挙。

東京オリンピック・競泳 女子200メートル 個人メドレー決勝が28日に東京アクアティクスセンターで行なわれ、大橋悠依(25=イトマン東進)が2分8秒52で優勝。

第6日目を迎えた7月28日の東京オリンピックは、競泳女子200メートル個人メドレー決勝で大橋悠依が優勝し2冠を達成。男子でも、本多灯が200メートルバタフライで2位となり、苦境にある競泳日本男子勢から遂にメダル1号が出た。

東京オリンピックは第6日の28日、競泳の女子200メートル個人メドレー決勝が東京アクアティクスセンターであり、大橋悠依(25)=イトマン東進=が400メートル個人メドレーに続いて金メダルを獲得した。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

Leave a Reply

*