2021最新 田中圭 20歳

2021最新 田中圭 20歳

今週後半放送の番組からピックアップする“贔屓”は、7月4日に放送されるABCテレビ・テレビ朝日系バラエティ特番『DRAGON CHEF 2021』(19:00~20:56)。

【コメント】「秀吉」(1996)そして「軍師官兵衛」(2014)に続き、再び大河ドラマに参加出来る事、とても嬉(うれ)しく思っております。今回演じさせて頂く徳川斉昭という人物…いったいどんな人間像になってゆくのか…?!スタッフの方々と斉昭について打ち合わせを進めてゆくうちに….なんと!かなり○○な人物である事に驚きました!「うおぉぉ…!」幕末のヒーロー徳川斉昭!全身全霊で演じさせて頂きます。今から撮影が楽しみでなりません!

田中圭さんのインタビュー記事は、フリーマガジンにも掲載されているので、駅や街頭のラックでGETしてくださいね!

原作は、2018年から連載中の三田紀房の同名漫画。阿部寛主演で2005年に放送されたドラマ「ドラゴン桜」の続編。前作から15年後の龍山高校を舞台に、弁護士・桜木建二(阿部)が去った後、下降の一途をたどっていた同校の窮地を、再び桜木が救う姿を描く。同作は、受験制度改革に合わせて続編制作が決定したという。

大石静脚本で、主人公が恋するヒロインと見知らぬおじさんの中身が入れ替わる前代未聞のラブコメディー。壊滅的にポンコツなスーパーの従業員・桃地(松坂桃李)は、好きな漫画の作者・唯月巴(麻生久美子)と出会い、いい感じになり始めた矢先、彼女が事故で亡くなる。涙にくれる桃地の前におじさん・田中マサオ(井浦新)が現れる。

波瑠が主演を務め、夜間救急専門の医師たちが奮闘する姿を描く医療ドラマ。崩壊寸前の救急医療を立て直すべく、柏桜会あさひ海浜病院では夜間勤務専門の救急医チーム「ナイト・ドクター」が新設される。そこに、救急医の美月(波瑠)、成瀬(田中圭)、新(岸優太)、瞬(北村匠海)、幸保(岡崎紗絵)が集められる。

玉木宏が主演を務め、ドラマ「3年A組―今から皆さんは、人質です―」(2019年、日本テレビ系)を手掛けた武藤将吾が脚本を担当するオリジナルストーリー。警視庁を舞台に、警視総監というたった一つのポストを巡る壮絶な権力争い、組織内部の思惑に満ちた人間ドラマを描く警察エンタテインメントドラマ。

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広瀬すずと櫻井翔がW主演を務めるオリジナルストーリー。謎多き探偵事務所「ネメシス」で、天才的ひらめきを誇るが無鉄砲なアンナ(広瀬)と、ポンコツだが人望に厚い風真(櫻井)が、互いを助け合いながら難事件に挑む姿を描く。映画「22年目の告白-私が殺人犯です-」(2017年)の入江悠が総監督を務める。

田中はかつて、先輩後輩やスタッフと飲みに行ったりはしなかったという。「誘われても絶対断っていた。何か媚びているみたいで…」と理由を語り、「すごい言い方が悪いんですけど、あえて言いますよ。旬君がそういうタイプだったんですね」と言うと、MCの「極楽とんぼ」加藤浩次(52)も思わず「あえて言うな」と突っ込み、「でもそれってな。スタッフの方と、ディスカッションをして、作品を良くするためにする」と語ると、田中は「僕は役者が現場以外で監督としゃべる意味わからないっすよ~、みたいな感じだったんです」と答えた。
しかし、「今は今は本読みやるくらいだったら飲み会やろうぜ、って」と田中。加藤が「旬君の意味が分かったろう!」と言うと「わかりました」と答え、「でもこれって、ある程度、自分の経験とか、ディスカッションできるようになってから言えることなんですけど…」と続けた。
加藤が「それに気づいた時、どう思いました?」と聞くと「旬君、申し訳ありませんでしたって」と語った。ちゃんと謝ったのか?と聞かれ「旬君、僕がそんな風に思っているの知らないし…」と答えたものの、ちゃんと謝った方がいい、との声に「旬君とは21年くらいの関係で…。先輩として慕っていて、尊敬もしているんですけど…。15、6年前、スタッフさんとうれしそうに飲みに行く旬君を、僕はずっと心の中でダセェと思っていました。その時、僕は何て浅はかで足りてない男だったのかと、今はすごく反省しています。あの時から見習うべきでした。また、一緒にお酒を飲みに行きましょう。すみませんでした」と、画面越しに謝罪した。
加藤も「田中君は座長になってったんだろうね。そういう仕事が増えてきたんだね」と語り、田中も「初めて座長として挑んだ『おっさんずラブ』。皆とコミュニケーションを取りまくろうと思っている時期ですから。スタッフさん後輩、はじめ、全部飯代出していて、僕の残高は69円になりました」と語った。加藤は笑いながら「極端だなあ。もう少し柔軟になりたいと思いません?」と言ったが、田中は「本人は柔軟なつもりです」と答え、笑いを誘っていた。

開催場所は都内の田中の自宅マンションだ。知人が明かす。

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勝手な印象ですが、田中さんといえばドラマでの活躍が多く、舞台にコンスタントに出演されているとは知りませんでした。

「日本資本主義の父」と称される渋沢栄一の活躍を吉沢亮主演でドラマ化。幕末から明治へ、時代の渦に翻弄(ほんろう)され挫折を繰り返しながらも、高い志を持って未来を切り開いていく姿を描く。脚本は連続テレビ小説「あさが来た」(2015年9月〜2016年4月)などを手掛けた大森美香が担当する。

2019年9月に放送されたドラマ「REAL⇔FAKE」の続編。事務所の社長・澤木田(大高洋夫)への復讐(ふくしゅう)劇から数カ月後の物語を描く。クイーンレコード所属のユニット・Stellar CROWNSは、メンバーの海外留学に合わせて活動を休止していたが、朱音(蒼井翔太)がクイーンレコードの新社長に就任し、新体制の下で活動を再開する。

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