2021最新 上田綺世 プレースタイル

2021最新 上田綺世 プレースタイル

大学生というと、プレーレベルに疑問符も付く人も多いと思いますが、身体能力の高さと正確無比なシュート力を誇る上田選手は別格です。

中学時に所属していたクラブであり、地元の茨城県のチームでもあります。上田自身もユースに昇格できなかったときから、いつか鹿島に入ることを目標に頑張ってきました。

思い起こせば、今から20年前の2001年。鹿島のレジェンド・柳沢敦(現ユース監督)はイタリア相手に強烈な一撃をお見舞いし、セリエA移籍を勝ち取った。果たして上田綺世は偉大な先輩と同じようなキャリアを辿れるのか…。自身の人生を左右する灼熱の夏は間近に迫っている。

憧れだった2選手と同じようにペナルティーエリア付近で能力を発揮するボックスストライカーであり、逆に上田はペナルティーエリア内のプレーであれば誰にも負けない自信を持っているようです。

ケガをしたときから本大会に出るという強い意志に変わりはないことを強調した上田。東京五輪本大会に向けて改めて責任を口にした。

U-24日本代表FW上田綺世が15日、オンラインでの取材に応じて負傷の状況について語った。

チームの勝利を第一に考え、貢献したいと話す上田選手。地元、茨城県出身として幼いころから憧れてきたアントラーズはことしで創設30周年を迎えます。この節目の年に優勝に貢献する。

今後上田もまずは特別指定選手としてJリーグデビューを目指していくと思われます。

反面、本人も中盤の組み立てに参加したり、ゲームを作るプレーは苦手と口にしています。

そして、意外なプレーを重ねて先発入りを訴え続けました。

法政大2年の上田綺世が鹿島アントラーズに内定したとの報道が2019年2月10日にありました。近いうちに鹿島から正式発表があるようです。大学2年生での内定はクラブでの大学生最速内定だそうです。

鹿島アントラーズの上田綺世(うえだあやせ)選手の活躍が話題になっていますね!

アントラーズに2021シーズン加入内定の上田綺世選手、U-22日本代表に選出されました!

脚の付け根付近の肉離れによってリハビリを続けていた上田。現在の状況については「目標に向かって順調に進んでいる」とコメント。さらに、「焦りはない」と続けた。

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