2021最新 古川高晴 プロフィール

2021最新 古川高晴 プロフィール

古川選手の大学を卒業してからのアーチェリーの主な戦績です。

3分3ラウンドを戦い切り、勝負は判定に。入江聖奈(20)がカリス・アーティングストール(26)に3-2で勝ち、8月3日の決勝に進んだ。ネスティ・ペテシオ(フィリピン)と金メダルを争う。

2020年東京オリンピック・パラリンピックを是非とも実現しようと会場の皆様一体となって盛り上がりました。

古川選手は、この大学時代の4年間が一番アーチェリーの実力が伸びたとも仰っています。

そんな古川選手は、練習で1日400~450本もの矢を放ち、その猛練習で培った正確なフォームが「武器」となっているんですね。

また、大学時代の古川選手ですが、アーチェリー部の山田監督にフォームについての指導を受けていて、2年時にアーチェリーを始めて僅か5年でアテネオリンピックの日本代表に選ばれるなど、才能を開花させていきます。

この高校で古川選手は、弓道部に入ろうとしたところ、弓道部がなかった為にアーチェリー部に入部したそうです。

第2部懇親会では、私、永岡が司会を仰せつかり、ソウル五輪背泳ぎの金メダリスト鈴木大地さん(2020オリンピック・パラリンピック東京招致委員会理事)、ロンドン五輪アーチェリー銀メダリストの古川高晴選手をゲストに迎え、安倍総理、石破幹事長、馳浩自民党東京オリンピック・パラリンピック招致推進本部長ら党幹部によるリレートークでそれぞれのスポーツに対する思いをご披露頂きました。

アーチェリー個人銅メダル古川高晴「歴史に名前を残すことができて嬉しい」

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