2021最新 松山英樹ウェッジ

2021最新 松山英樹ウェッジ

松山英樹のウエッジショット画像、動画とか徹底調査です。

そして松山英樹が監修ということは、あのグリーン周りのうまい、こだわり屋の松山英樹が監修したぐらいだから、きっとスゴイんじゃんないかと思いませんか?。

ユーティリティは、フェアウェイウッドと同じくテーラーメイドのものを使っています。以前は、恐らくテーラーメイドとしては予想外にマキロイらが使い始めたSIM MAXレスキューを松山英樹も使っていました。

松山英樹は52度、56度、60度の3種類を選択していますが、メーカーのクリーブランドさんは、ロフト角48度から2度刻みで、50・52・54・56・58・60度と7タイプ、コレにバンス角がそれぞれにちがうタイプがあったりするので、44パターンのヘッドが用意されているそうな・・。

今回のスリクソンの新作、ZXシリーズでは、やはり「9」のマッスルバックはリリースされていませんので、恐らく、2021年にZフォージドアイアンの後継モデルがリリースされ、松山英樹も移行するのではないかと思います。

2020年に RTX ZipCore、2021年には RTX Deep Forged が発売されたといった経緯があります。

2016年に アベレージ向け RTX F-FORGED を投入し、さらに、2017年には RTX-3 となりましたが、このモデルからは 588 という名称がなくなり、2018年に RTX-4 シリーズが発売されました。

現在の RTX シリーズは 2013年に発売された 588RTX が最初のモデルですが、その後、2014年に 588 RTX 2.0 が発売されます。

そこでちょうど、クリーブランドでは、このウエッジに関してグッドタイミングというか、「松山英樹プロ監修ウエッジ」というのが、発売されています。

2015年3月新発売!588RTX2.0プレジション・フォージド・ウエッジの松山英樹監修という冠付きで、松山英樹プロのアドバイスを存分に盛り込み、リクエストを徹底的に反映して、作り上げたモデルだそうです。

松山英樹がマスターズ優勝 日本人初のメジャー制覇この瞬間本当に喜んだ!!
多くの皆さんがその喜びを伝えていた。2011年に初出場でローアマチュアを獲得してから、10回目の挑戦で悲願のグリーンジャケットを手にした。

松山英樹はどんなウエッジを使っているかというと、2020年最新の情報では、ウエッジもちょっと新しくなってますが、基本「クリーブランド588RTX」このウエッジ使ってます。クリーブランドRTX4に変わっています。

しかし、翌年にはきれいなマッスルバックのZフォージドアイアンが発売され、松山英樹はZ965から乗り換えています。

セッティング面では、アイアンでPWを入れていますが、52、56、60°の3本のウェッジを入れているところが、松山英樹プロの特徴的なところです。

ドライバーは、用具契約を結んでいるスリクソンのZX5ドライバーです。長らくテーラーメイドのクラブを使っていて、2020年も最初はSIM MAXドライバーを握っていましたが、久しぶりにスリクソンのドライバーに戻ってきました。

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