2021最新 柳楽優弥 奥さん

2021最新 柳楽優弥 奥さん

柳楽:だけどなかなか勝てないんですよね。

2009年12月、お二人の婚約が一部スポーツ紙に報道され、その後、婚約したことを発表しました。

そして、2010年1月柳楽優弥さんと豊田エリーさんは婚姻届を提出し明治神宮で挙式しました。

今年、主演作が続く柳楽さんは、事実をもとにした日米合作の主演映画「映画 太陽の子」(8月6日公開)では、時代に翻弄(ほんろう)される若き科学者の苦悩と青春を熱演している。

番組は柳楽さんのストイックすぎる、俳優として世界を目指す日々に迫る。

柳楽:それが今の自分のテーマになっていると思います。コロナを機に自分を改めて見つめ直して、ちょっと理想も出てきて、でもそれができない自分と戦ったり、考えたりすることがすごく増えて。僕は結構周りに相談したりしているんですけど、でもどうやって乗り越えたらいいんですかね。今は、まさに乗り越えたくて戦っているという感じです。

柳楽:モンゴルでの撮影は大変なこともありましたが、それが楽しかったですね。お風呂に入れなかったり、トイレが流れにくかったり、不便なことも多かったですが、日本にはないその不便さが心地よかった。それと、出会ったモンゴルの人たちのストレートさにも魅了されました。自分の言動が他人にどう見られるかを意識しないというか、萎縮しない。それでいて優しいんです。

豊田は21歳の誕生日だった10年1月14日に俳優の柳楽優弥(31)と結婚。同年10月に長女が誕生した。

KENTARO:「クオリティ オブ ライフ」とは、人生があと何年かしかない、となった時に、仕事を続けてお金を稼ぐか、辞めて金銭的な不自由はあっても毎日の人生のクオリティを大事にするか、の選択をすること。年をある程度重ねた人が「クオリティ オブ ライフ」について考えるのは普通なんですよね。残っている人生をいかに自分らしく生きるか。でもそれを若いうちから意識するのが大事じゃないかな、っていう話を以前したんですよ。
柳楽:2020年のコロナ禍の中で、たしかに精神的な豊かさを向上させたいと思いました。進行中のプロジェクトなどが色々と中断されて、自分自身と向き合わざるをえない状況になって、とても考えましたね。

最後に作品のメッセージを問われた柳楽は「今の状況をトンネルで例えると、出口を探す日々だと思う。演技を表現する場は、そんなトンネルに光をともし、出口はここだよと、案内する部分を担うと思う。ぜひ映画を見ていただければ」と話した。

2004年 その主役を演じた映画『誰も知らない』が、第57回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に出品され、当時14歳で史上最年少で男優賞を受賞しメディアの注目を集めました。

柳楽:アニマル(笑)!

俳優の柳楽優弥さんが、7月16日放送のNHKの朝の情報番組「あさイチ」(総合、月~金曜午前8時15分)の「プレミアムトーク」にゲストとして登場する。

柳楽優弥さんと豊田エリーさんは2010年1月14日に入籍、翌日の1月15日に明治神宮で挙式しています。

柳楽優弥さんの方が、豊田エリーさんに一目ぼれして告白!

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