2021最新 岩崎恭子 幼少期

2021最新 岩崎恭子 幼少期

モデルでタレントの森星(ひかり)が29日、自身のインスタグラムを更新し、最新ショットを公開した。
森は「water baby @bulgari」とコメント。青空と海を背景に、ブルーのビキニを着てプールを楽しむ様子をアップした。
この投稿には1992年バルセロナ五輪競泳女子200メートル平泳ぎ金メダルの岩崎恭子さんが「いいね!」を押すなど、投稿から3時間で約5万の「いいね!」が殺到。ネット上でも「脚長すぎ」「股下どないなっとんねん」「美しすぎる」「なんちゅう体」など、抜群のスタイルに驚きの声が上がっている。

「東京開催が決まった2013年から、多くの方々がオリンピックに接することがあったと思います。なかには今まで取り上げられなかった問題も、地元開催のオリンピックだからこそ、スポーツで起こっていることを自分事として捉え、考えるきっかけになったんじゃないかと思っています。

◇東京五輪第4日 スケートボード女子ストリート(2021年7月26日 有明アーバンスポーツパーク )
92年バルセロナ大会で競泳200メートル平泳ぎを14歳で制した岩崎恭子さん(43)が新たな日本の最年少金メダリストの誕生を喜んだ。26日夕方に自身のインスタグラムを更新し、自身の記録を抜く西矢の快挙を「金メダル獲得おめでとうございます。13歳での獲得!本当にすごい!」と祝福。07年に生まれた少女の偉業達成に「本当にすごい!巻き返し!そして堂々たる姿!とてもカッコよかったです!」と大絶賛した。
▽岩崎金メダルVTR 92年4月の全日本選手権で姉を下して100メートル、200メートルの平泳ぎでバルセロナ五輪代表入り。本番は200メートル予選で全体2位で決勝進出。決勝は世界記録保持者のアニタ・ノール(米国)をゴール寸前で逆転し、2分26秒65の五輪記録で優勝した。14歳と6日は当時日本史上最年少の五輪メダリスト。「今まで生きてた中で、一番幸せです!」というコメントはスポーツ史に残る“名セリフ”となった。

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