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2021最新 大橋悠依 インスタグラム

2021最新 大橋悠依 インスタグラム

前回のリオデジャネイロ五輪で、池江は50m自由形、100m自由形、200m自由形、100mバタフライ、400mリレー、800mリレー、400mメドレーリレーの7種目に出場。競技初日には4レースをこなすなど鉄人ぶりを発揮し、毎日のように登場するのが話題になった。

女子個人メドレーで200mと400mの2種目に出場する大橋悠依。両種目と日本記録保持者で、東京五輪でもメダルが期待されている。

オリンピックには3大会連続出場となった渡部香生子は、日本人最年少の15歳でロンドン大会に出場。2015年世界選手権の女子200m平泳ぎ優勝を引っ提げ、満を持して出場したリオデジャネイロ五輪では準決勝敗退に終わった。インパクトは残していたものの、メダル獲得までは至っていない。

水泳選手
の大橋悠依
(おおはしゆい)
さんのインスタグラム(Instagram)アカウントです。

大橋は滋賀県彦根市出身。幼稚園の時に水泳と出会った。東京五輪陸上400mリレーメンバーの桐生祥秀とは中学校時代からの幼なじみで、ともに東洋大学へ進学し、地元彦根市の成人式にも一緒に参加している。世界を目指す同級生から刺激を受けた大橋は、その後大きく飛躍。2017年の世界選手権では女子200m個人メドレーで自己ベストを2秒以上更新する、2分7秒91の日本新記録で銀メダル、2019年の世界選手権では女子400m個人メドレーで銅メダルを獲得し、国際大会で着実に成績を残してきた。

今年4月の日本選手権兼東京五輪代表選考会では、平泳ぎで女子100m、200mの派遣標準記録を突破し優勝。個人2種目で代表内定を勝ち取った。これまで2度のオリンピックでは結果が伴っていなかったことから「出るだけではダメ。メダルを取れるチャンス。悔いのないように練習したい」と渡部は宣言。充実した気持ちで挑む東京五輪で、渡部は悲願のメダル獲得を目指す。

前回のリオデジャネイロ五輪で金メダル2個を含む、7個のメダルを獲得した日本競泳陣。2004年アテネ五輪からメダルラッシュが期待できる種目となり、自国開催となった東京五輪でも期待できる選手たちが揃った。ここでは女子の注目種目や選手を取り上げる。

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池江璃花子は2019年2月に白血病と診断されたが、驚異的な回復力でプールへ戻ってきた。

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今年4月の日本選手権兼代表選考会では、女子400m個人メドレーで優勝。200m個人メドレーで2位に入り、2種目で五輪代表内定。「落ち着いてしっかり泳ぐことができた。代表内定をしっかり取れたことは、この5年間の成長だと思う」と、リオデジャネイロ五輪選考会で敗れてからの成果を強調した。五輪本番でもしっかり泳ぎ切れば結果は必ずついてくるはずである。

リオデジャネイロ五輪後、渡部は足首を捻挫し、思うようなレースができない日々が続く。しかし、2017年の夏季ユニバーシアードでは、平泳ぎ2種目とメドレーリレーで優勝すると、2018年日本選手権女子200m平泳ぎで2位、ジャパンオープンやアジア大会を制覇し、復活の狼煙をあげた。

2021最新 内村航平 インスタグラム

2021最新 内村航平 インスタグラム

東京五輪へ第一関門に挑む体操内村航平の大技を鉄棒スペシャリストが徹底分析。ゴルフ松山に続け!渋野・金谷さらに新ヒロイン誕生。今日のプロ野球終盤にドラマが!

内村航平「(代表選考で戦った)米倉に土下座して謝りたい。そんな気持ちです。ここにあらずで演技を見ていた。体操するのはもういいかなと思ってしまった。後輩たちに伝えていく立場。(視聴者へ)土下座しますよ!(笑い)。もう僕は主役じゃない。主役は団体4人と亀山。僕は五輪2連覇してるけど過去のこと。彼らが超えていかないといけない。それを見せてもらった」

内村はロンドン、リオデジャネイロ五輪で金メダルを獲得した個人総合ではなく、鉄棒種目に専念して東京オリンピック出場を目指す。その理由について「リオ五輪までは6種目できて体操という思いでやってきたが、怪我により体が思うように動かなくなった。6種目続けるのは現実的じゃないが、鉄棒ならオリンピックを目指せる自信があった」と説明。「鉄棒に絞ってからは体の痛みもなく、やるべきことができており順調に来ている」と現在の状態を報告した。

新型コロナウイルスにより先行きが不透明だが、内村は東京五輪までの1年について、「来年オリンピックがあると信じている。どういう状況であれ、努力しなければいけない。自分を信じて頑張るだけ」と前向きな思いを語った。

男子予選が行われ、種目別鉄棒に絞って出場の内村航平(ジョイカル)は、ひねり技でまさかの落下。13・866点で予選敗退が決まった。日本人4番手となり、内村の4度目の五輪挑戦は、まさかの終わりを告げた。

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