2020年令和2年 二宮和也占い

2017年5月3日の新聞報道で、2018年公開の映画『検察側の罪人』で元SMAP・木村拓哉さんと嵐・二宮和也さんの共演が発表されています。元SMAPメンバーと嵐メンバーが役者として共演するのは初めて、さらに殺人事件をめぐり対立する検事役となっており、ファンだけではなく本人たちも驚きの表情を見せていたと言います。

中野監督は約4年前、小川真司プロデューサーから「浅田家」を手渡されたそうで「そこに写っていたのは、今まで見たこともないくらい奇抜でヘンテコな家族で、なのに、どこかおかしくて、ホッとして、懐かしくて。ずっと家族を映画で描いてきた僕にとって、堪らなく魅力的な家族だったんです」と当時の思いを明かす。それだけに、「映画の中に嘘なく存在して欲しい、人を惹きつける優しさと憂いを持っていて欲しい」など、キャスティングには強いこだわりがあった。だからこそ「浅田家の兄弟役のオファーを、希望通りの二宮和也さん、妻夫木聡さんに受けていただき、ほくそ笑んでいます」と撮入を心待ちにしている。

2017年の大晦日に放送される「第68回NHK紅白歌合戦」の白組司会に大抜擢された人気アイドルグループ「嵐」の二宮和也さん。これまで嵐のメンバーで2010年から5連続で白組司会を務めていたものの、単独での司会は今回が初めてでファンの間で驚きが広がっています。

昨年12月8日に放送された「VS嵐」で、ゲッターズ飯田さんは嵐・二宮和也さんを鑑定。ゲッターズ飯田さんは「2017年は予想外の展開がある年」と断言しており、これまでやってこなかった仕事がくることを予言していました。

嵐の松本潤さん、二宮和也さん、相葉雅紀さん、櫻井翔さん、大野智さんのゲッターズ飯田さんの鑑定結果を見て、過去のニュースを見返してみるとかなり的中していると感じますよね。

2人の様子に、視聴者からは「愛しか感じない」「全くと言っていいほど泣かない二宮和也が泣いてしまうなんて」「泣いてる二宮さんなでる相葉さん尊すぎる」と大反響があった。

3月にクランクインを控えている二宮は、中野監督について「とにかく愛情にあふれた監督なんだろうなと作品を拝見してそう思っていました。実際に一緒にロケ現場を下見に行った時も色々説明して頂いた姿が、本当にこの作品に対する愛情が伝わってきて、期待に応えられるよう頑張ろうと思いました」と語る。初共演となる妻夫木に対しては、「一緒に演じると自分の粗が目立つので、なんとなく捕まらないように逃げていたのですが、ついに捕まったか。という感覚です(笑)。しかし、こんな機会も滅多にないので目いっぱい楽しみたいと思っております」とウィットに富んだコメントを寄せている。

13日、NHKは毎年大晦日に放送される「第68回NHK紅白歌合戦」の司会を発表。総合司会をウッチャンナンチャンで知られる内村光良さん、紅組司会に前年い引き続き有村架純さん、白組司会に嵐・二宮和也さんが勤めると発表。昨年12月8日に放送された「VS嵐」で、二宮和也さんは占い師・ゲッターズ飯田さんに「2017年、驚くような仕事が来る」という予言されていましたが、見事的中となり話題となっています。

一方の妻夫木は、自由奔放ながらどこか憎めない弟を温かく見守り、コスプレ写真の依頼にもいやいや付き合う心優しい兄・幸宏に扮する。実在する人物を演じるにあたり、「『政志と僕が仲が良いことが最大の親孝行』。お兄様から頂いたこの言葉が胸に響きました。自分の幸せより誰かの幸せを願うことは簡単なことではありません。その思いやりの心を胸に精いっぱい浅田家を愛すること、それだけです」と胸中を告白。二宮とは初めて対峙することになるが、「ようやくご一緒できる喜びを感じています。ずっと近くにいるのになかなかご縁がなかった二宮さん。感受性が豊かな二宮さんならば、政志を自由に、魅力的に演じてくれると信じています。僕はそんな二宮さんをそっと隣で支えていければと考えています」と話している。

大野さんの挨拶が終わると、嵐メンバー・二宮和也さん、松本潤さん、櫻井翔さんからも挨拶が続きます。

一方で、白組司会を務めるのは嵐・二宮和也さん。嵐のメンバーと、2010年から2014年まで5年連続で司会を務めていたものの単独での司会は今回初となり、本人も「寝耳に水」の驚きを感じているようです。単独司会を務めるのは嵐のメンバー内で相葉雅紀さんに続いて二人目。オファーについて「光栄に思います」と笑顔を見せていました。

嵐の二宮和也さんが、元フリーアナウンサーの女性と結婚したことを報告したのは11月12日。ニュース速報が流れるほど、大きく世間を騒がしています。また同時には、lineとyahooの経営統合、フェイスブックペイ、沢尻エリカのMDMA申告など様々なニュースが流れました。

銀のインディアンである二宮和也さんは、メンバーでもっともマイペースな人。心は中学2、3年生から全く成長していません。警戒心が強く、非常に慎重で人との距離をとります。

他のメンバーにまだ大きな動きはありませんが、松本潤さんのキャラクターが少しずつ変化し俳優やバラエティーの幅を広げていたり、二宮和也さんのクリエイター気質が前面に出始めていたりと、2月4日を過ぎた当たりから書くメンバーの運気が動き始めているように感じます。

紅白歌合戦の司会を二宮和也さんが務めるという報道を受けて、 2016年12月に放送されたテレビ番組内で占い師・ゲッターズ飯田さんの予言が話題に。ゲッターズ飯田さんは「驚くような役の仕事が来る」と2017年の運勢を占っており、今回の「白組司会」が的中したのではと言われています。