2020年令和2年 トラウデン直美 父 京都大学

新年1回目の放送で、桂南光相談室CEOの秘書を務めるのは、京都出身の現役大学生モデル、トラウデン直美さんです。「トラちゃん」と呼んでくださいね、とのことです。先輩秘書の桜 稲垣早希さんから頂いたというアドバイスを元に活躍してくださいました。

話す力は、家族のなかで鍛えられたと思っています。我が家は両親をはじめ、みんなよく話し合うんです。しかもドイツ人である父に日本の「察する」は通じないので、小さいころから自分の意見や思いをちゃんと言わなくてはいけなかった。難しい単語は父にわからないこともあるので、普段からなるべくかみ砕いて、平坦な言葉で説明する訓練を知らず知らずのうちにしていたんだと思います。

「(今回の即位で)陛下のこれまでを振り返る中で、皇太子時代の2017年にデンマークを訪問された際、現地で『自撮り』に応じられていたことが改めて報じられました。大学の周りの子たちも『私たちと同じことをするんだね』と言っていましたし、距離を近く感じることができたんだと思います」

皇室評論家や天皇陛下のご学友ら、そうそうたるメンバーの中に入り、視聴者の心に届くコメントが絶賛された。「とにかく、出演後の反響がすごかったです。本当にいい時間をいただけました」とトラウデン。今年これだけ皇室が注目されたことについては「やはり、生前退位が大きな要因ではないでしょうか」と分析した。

そしてデビュー前、作家の先生のお手伝いをしていたときの、うっかり話も披露していただきました。ぜひ放送でお楽しみください。竹島宏さんの目下のお悩みは、読んでいない本、いわゆる「積ん読」が200冊くらいあることだそうです。それなのに、本屋さんの前を通りかかると本が欲しくなって、また本を買ってしまいどんどん「積ん読」が増えていくそうです。何か良い解決法がありましたら、ぜひ竹島さんに教えてあげてくださいね!

こんにちは。
今日は、モデルでタレントとしても活躍されているトラウデン直美さん(トラウデンナオミ)さんをとりあげたいと思います。

この記事では、トラウデン直美さんの家族について(父親・母親・弟)をリサーチしていきたいと思います。

◆トラウデン直美(とらうでん・なおみ)1999年4月21日、京都府生まれ。20歳。父はドイツ人、母は日本人。2012年9月に「ミス・ティーン・ジャパン」でグランプリを獲得。13年2月、女性ファッション誌「CanCam」に同誌史上最年少の13歳で専属モデルデビューし、現在も活躍中。18年4月、慶大法学部政治学科に入学。米ハワイで今月行われたホノルル・マラソンでフルマラソンに初挑戦し完走。身長169センチ、B80・W56・H88センチ。血液型A。家族は両親と弟。

今週の相談室秘書は、“トラちゃん”こと、トラウデン直美さんが務めます。

 高校時代に一番熱中したのは、2年生の秋から1年間取り組んだ生徒会活動です。生徒会の4人で話し合い、家庭で余った食品などを集めて福祉施設などに届ける「フードバンク」を高校に初めて持ち込みました。フードバンク京都さんと協力して、賞味期限が3カ月以上の食品を学内で募集したところ、1週間で70キロも集まったんです。学校柄、海外の珍しい食品も多く、届け先の家庭や施設の方からお礼のメッセージをいただいたとき、「やってよかった!」と心から思いました。

ドイツ人の父と日本人の母を持ち、13歳からモデルとして活躍してきたトラウデン直美さん。慶応義塾大に在籍しながら、コメンテーターとしても注目されています。どんな高校時代を送ったのでしょう。

トラウデン直美さんは顔も可愛くて、性格もよく頭もよいという全てを兼ね備えているとても人気のある方なのですが、家族のことが気になりますね。
2020年3月22日放送の「行列のできる法律相談所」にも出演されますので、楽しみですねっ!

トラウデンの場合、子どものころから周囲では美少女ぶりが評判だった。

1つ目の相談は、幸助・福助さんの漫才で「相続した土地にある橋の修理費」に関する相談です。坂本さんは、父親から土地を相続しました。そこには木橋があり、昔からその橋を利用している人がいて祖父も父も通行を認めていました。先日、橋の利用者から「橋が傷んでいて危ないので直してほしい」と言われましたが修理にはかなりの金額がかかります。橋を利用している人たちに、いくらか払ってもらえないのでしょうか?

2011年の東日本大震災では、被災地を訪問する今の上皇ご夫妻の姿をニュース映像で見た。「小学生だったので、震災の深刻な状況までは分かりませんでした。でも、被災した方に話しかける姿に、『国民に寄り添われる、こんなに優しい方なんだ』ということを強く感じました」。大学に入り天皇制について学ぶ中で、日本人にとっての皇室の存在をより感じるようになったという。