2021最新 丸岡いずみ 元木

今シーズン限りで高橋由伸監督が退任し、来シーズンから原辰徳監督が復帰する読売ジャイアンツ。10月22日に新コーチ陣が発表されたが、注目を集めたのは、投手総合コーチの宮本和知氏、内野守備兼打撃コーチの元木大介氏の抜擢だ。ともに現役引退後、初のコーチ職となる。野球担当記者が話す。

“不倫未遂”スキャンダルによって、5月から芸能活動を自粛していた映画コメンテーターの“アリコン”こと有村昆さん(本名=藤村昆 45歳)と、妻でフリーアナウンサー・丸岡いずみさん(49)が29日、離婚した事を電撃発表しました。

「槙原氏は1993年オフにFA宣言(結果は残留)したことで、巨人から移籍する意志を示したと球団に捉えられています。桑田氏は2006年シーズン中に自ら退団を発表し、原監督を困惑させた過去がある。巨人というチームでは、一度、自分から出ていくと戻ることは難しい。FAで巨人から横浜に移籍した駒田徳広氏も同様でしょう。同じFAでも、ヤンキースに渡った松井秀喜氏のような国民的スターになると話は別ですが……」

しかし、有村昆さんはその後も女遊びを続けていたようで、モデルや女子アナたちとの合コンを開くなどしていたとされ、2015年には『ウーマンラッシュアワー』の中川パラダイスさんがラジオ番組内で、有村さんが合コンに参加したり、相席居酒屋に行きたいと話していることを暴露していました。

丸岡さんそこまでして出産したのにね。この男は女性を馬鹿にしてるよね。芸能界から去れ!

「元木氏は現役時代から“クセもの”と長嶋茂雄監督から呼ばれていたように、野球センスが高く、一度ユニフォーム姿を見たいという待望論があった。宮本氏は野球解説者というよりバラエティ色が強く、『ズームイン!!サタデー』(日本テレビ系)の人気コーナーである『プロ野球熱ケツ情報』を担当。投手コーチとしての手腕は未知数です」

もちろん、例外もある。今季、2軍を優勝に導きながらも、実質的に解雇された川相昌弘・前2軍監督は2003年、引退を発表し翌年からの1軍コーチ就任することになっていた。しかし、原監督が突然辞任。2004年から、折り合いが良くないとされていた堀内恒夫監督が就任することもあり、川相氏の処遇が宙ぶらりんに。シビレを切らした川相氏は引退を撤回し、中日に移籍。2006年までプレーし、翌年から中日のコーチに就任している。

丸岡いずみさんは結婚後に2度の流産を経験し、不妊治療を行った末に、2016年冬にロシアに住む女性と代理母契約を結び、2018年1月に凍結受精卵を使った代理母出産(ホストマザー=子供と夫妻に血縁あり)で、第1子となる長男(3)が誕生しました。

何れにせよ、結婚から9年、代理母出産で子供をもうけてから3年半で、離婚という形になってしまったのは非常に残念ですし、丸岡いずみさんの精神状態や今後が少し心配ですが、無理はせずゆっくりと前を向いていってほしいです。

また、離婚に至った原因については、有村昆さんが不倫未遂報道に対するケジメの取り方として離婚を切り出し、それを丸岡いずみさんが受け入れ、協議離婚が成立したとのことです。

真相は不明ですが、子供の親権は有村昆さん、一方の丸岡いずみさんは監護権(養育権)を持つことで、引き続き子供と一緒に暮らし、子育てをしていく可能性もあります。