2020年令和2年 坂本冬美結婚

アイドルが「二階席のみんなも、ちゃんと見えてるよー!」と言うパフォーマンスの話を聞いたことがあるが、こないだの坂本冬美は、のっけのトークから「三階席、四階席のみなさま、わたくし最近、どちらかといえば遠くの方がよく見えるようになってきました」と言い放った。異様な大物感があった。

桑田佳祐と坂本冬美の新曲、”ブッダのように私は*だ”のアイデアは良いと思うので編曲をAdrian Youngeにやり直してもらいたい。マジで。

坂本冬美の『ブッダのように私は*だ』のミュージックビデオに出てくる最初の戸次重幸がどうしても『ごっつええ感じ』のリアルポンキッキを思い出してしまう。

ニューミュージックを聴く傍らで石川さゆりさんの大ファンにもなっていた私ですから…さて、坂本冬美さんは不思議な魅力を持った艶歌歌手です。整った顔立ちの美人というより、歌手や役者として長く見つめれば見つめる程、そこはかとない“色気”や“艶”を感じさせる不思議な女性です。

まず、坂本さんは、学生の頃から演歌歌手になる事を夢見ていたそうです。なので、高校を卒業後一旦就職されますが、その後仕事と両立しながらカラオケ教室に通い、ひたすら練習をしたそうです。

中でも一番多かったのが、元プロ野球監督の星野仙一さんとの噂です。彼は既に奥様が亡くなられているようですが、どうやらその後、坂本さんと何かしら関係があったのでは?ということのようですね。そのような記事や噂が目立ちました。

歌手・坂本冬美が、12日発売の『週刊文春』巻頭グラビア「原色美女図鑑」に初登場することが明らかになった。坂本は「ついにカラを破った私をぜひご覧ください」とアピールしている。【動画】良い子のみんなは目隠しを…坂本冬美×戸次重幸共演MV
坂本が“覚悟”をもって臨んだグラビア撮影では、美しい素肌を大胆に露出。「紅白歌合戦のときと同じくらい緊張しました。人生初グラビアですから」と振り返る。担当デスクは「正直、ここまで頑張っていただけるとは驚きました。かなりのインパクトがあります!」と自信をにじませた。
同号では、対談連載『阿川佐和子のこの人に会いたい』にも登場。さらに、坂本が11日にリリースする新曲「ブッダのように私は死んだ」を楽曲提供した桑田佳祐の連載コラム『ポップス歌手の耐えられない軽さ』では、桑田が坂本のことをつづる。この3つの大型連載に同時に登場するとのは文春史上初という。
「阿川対談」では中学生時代からの“桑田愛”の深さ、「歌手人生はこの歌にたどり着くためにやってきたものだった」とまでいう新曲に込めた思いを明かす。
桑田は連載内で、楽曲提供をすることになった経緯、歌い手としての坂本に感動したエピソードを披露。「『人間』『女性』『演じ手』としての彼女の言葉が、アタシをウロたえさせる場面もあった。作者であるアタクシなんかより、この歌に深みと魂を吹き込んでくれるのは、歌い手の冬美さんご自身なのだと確信した」と記している。

さて、先述したように、坂本さんには子供はいない(恐らく)という事が分かりましたが、それでもネット上では、”あの男性やあの男性との隠し子がいるのでは?”とネット上で噂されているのです。

そこで今回は、この坂本冬美さんについて、結婚歴はあるのか?という部分を始めとして、その他にも、子供はいるのか?といった疑問や、いたら父親は誰なのか?という気になる部分について、色々と調べて見ることにしました!

坂本冬美の歌「ブッダのように」っていうタイトルだけ、とっても受け付けない…やっぱ桑田佳祐のこういう品のなさが生理的に無理なの。