成績

2021年令和3年 照ノ富士 2020 成績

2021年令和3年 照ノ富士 2020 成績

2020年シーズン後から2021年のトレード・移籍の一覧です。

令和3年(2021)1月場所の観戦に役立つ機能的な「幕内」の番付!です。

大相撲11月場所千秋楽(22日、両国国技館)賜杯にはあと一歩届かなかったが、照ノ富士が本割で大関貴景勝を撃破し、優勝決定戦に持ち込んだ。元大関の意地をみせ、2横綱2大関が休場する中、主役級の輝きを放った。

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2021年令和3年 照ノ富士 成績

2021年令和3年 照ノ富士 成績

照ノ富士関、こんばんは。
自宅でテレビ観戦、願いを込めて応援していました。
やったー!
嬉しくて嬉しくて最高です!!
家族で喜びを分かち合いました。
今日は、正にハラハラドキドキの一番でした。
正直危ない場面がいくつかありました。
背中を見せた時はもうダメだと思いましたが残して残してはたき込み。
よく頑張りました。
十四日目も白星10勝4敗二桁勝ち越しおめでとうございます!!
千秋楽もあと一番狙って行きますよー。
明日も慎重に落ち着いて自分の相撲を取って下さい。

照ノ富士 お陰様で二桁勝つ事ができました。何回かいなされましたが膝も足もついてきました。明日も集中していきます。
宝富士 左上手取れましたが重かった、、、なんとか寄り切れました。明日も頑張ります。
照強 連敗したくなかったので最後まで諦めませんでした。明日も気合い入れていきます。
翠富士 長い相撲になりました。最後頭が上がってしまいました。明日は早い相撲で勝ちたい!
颯富士 4勝3敗 来場所幕下で大暴れします!
聡ノ富士 5勝2敗 怪我無く終わったので良かったです。
良ノ富士 2勝5敗 今場所は勝ち越し目指してやっていたのですが負け越しました。また勝ち越したいです。
澤ノ富士 4勝1敗2休 四日ほど休場しましが、勝ち越して良かったです。

照ノ富士 11勝4敗 お陰様で技能賞受賞することができました。来場所は大関復帰に向け頑張ります。
宝富士 9勝6敗 最後勝って二桁勝ちたかったです。応援ありがとうございました。来場所も頑張ります。
照強 7勝8敗 負け越しましたが今日は良い相撲で勝てました。稽古積んで来場所は頑張ります。
翠富士 9勝6敗 新入幕、目標の技能賞受賞出来て良かったです。
錦富士 6勝1敗 決定戦では負けてしまいまいたが、怪我無く6勝を挙げたことまた来場所十両復帰出来そうな事はプラスにとらえて稽古に励みたいと思います。また御声援よろしくお願い致します。
輝富士 5勝2敗 応援ありがとうございました。
御室岳 2勝5敗 何も話す事はない。
実富士 4勝3敗 私にとって本当の意味の初場所となりましたが、勝ち越せたことが何より嬉しかったです。また今日の取組後に楯山親方が支度部屋でアドバイスをして下さり、今後も頑張っていきたいと思いました!
熱海富士 6勝1敗 優勝できてよかったです!来場所も優勝できるように頑張ります!

部屋の皆様お疲れ様でした。
照ノ富士関
技能賞連続受賞おめでとうございます❗今までの努力が報われましたね。横綱不在でも、照ノ富士関のおかげで今場所マジ面白かったよ。来場所もケガ病気に気を付けて下さいね。また巡業が再開したら家族全員で応援に行きます。

おはようございます。とうとうこの日が来てしまいました。今までの今場所を振り返り
そして今日一日に思いをはせてこれを打っています。
澤ノ富士さん良ノ富士さん聡ノ富士さん颯富士さんお疲れ様でした。
良ノ富士さん両目澤ノ富士さん勝越し聡ノ富士さん五勝目御目出とう御座います。
澤ノ富士さん最初休場とあって寂しかったけど途中から出て頂いてホントに嬉しかった。
また少しお強く成られた?番付のせいかな、少し逞しく成られた様な。
良ノ富士さんはお相撲を代えられた様な。何か基本を大事に取っていらした様に見受け
ました。後に大成するには良い事と思います。身体も出来て来ると良いですね。
聡ノ富士さん又番付を戻せますね。仰るように怪我無くて、良かったです。
颯富士さん最後は見事な逆転小手投げを喰っちゃいましたけど此処までで幕下に上がれ
そうですね。突き刺さるお相撲大好きですが途中見せられた突っ張る相撲も中々のもの
です。双方を駆使して旋風を巻き起こす颯富士さんを来場所まで待ちます。
翠富士関。むーん。廻し待った。む~ん。あの体勢で待ったとは、何ですか、関取に
負けろいや死ねと言う事ですか。水入りの時の様に双方起立で待って廻しが結べたら
元の体勢から再開と言う訳にはいかないのですかね。それだと関取に有利に成り過ぎる
か。難しいモノですね。一度審判部に議題にして頂きたい処です。ともあれ後一番。
動き回るには不足の無い相手。勝ち負けは兎に角思い切って。動き合い、愉しみです。
照強関。見事なうっちゃり。うっちゃりは漢字で書くと打っ棄りになるのですね。電光
掲示板で初めて知りました。いやあ、過不足の無い見事なうっちゃりでした。気持ち良かったぁ~。この一勝で来場所も幕内、決定!来場所も幕内四人で取れます。有難う御座います。今日の相手は元大関。廻しを取らせたら天下一品の相手。叩きも有る。
低く素早く頭を下げ過ぎず行けると好いですね。後一つ、勝ちたいなぁ。是非。
宝富士関は善く辛抱我慢なさいました。もっと膠着の状態になるかと思いましたが双方
膠着の状態から攻めを見せられました。仰るように照ノ富士関との稽古が活きたのです
ね。良かった、です。今日のお相手は下から押してくる相手、強い。単に踏み込むと
明生関や阿武咲関の様に持ち上げて腰を浮かせてしまう相手。難しいですが下から掬い
上げる様にし乍ら踏み込めると、好いですねっ。二桁。今場所こそ。行ければ多分来場所
は小結2が出来ます(大栄翔関の活躍で三役に空きが無いので)。その西に。お父さん
頑張って。
照ノ富士関。俊敏に。足をお悪くされてから、いやその以前から関取があんなに素早く
動けるとは思っていませんでした。いやぁ、見くびっていました。済みません。二桁。
良かったです。これで来場所もう一度同じ星を上げれば念願の。ホント、善かった。
今日の相手はニガテタイプ。でも起こして捕まえるか圧を懸ければ。後一つ、悔い無く。
ああ、今日で、終わります。何時もなら寂しい所ですが今場所は未だ序ノ口優勝決定巴
戦、幕下九人による優勝決定戦、そして通常の若い衆の皆様の取組と関取衆の皆様の
取組が待っています。寂しさより今場所はワクワクです。皆様の御蔭です。有難う。
今日の一日を噛み締めて暮らします。
今日も一日好い日でありますように。
では。

大相撲11月場所千秋楽(22日、両国国技館)賜杯にはあと一歩届かなかったが、照ノ富士が本割で大関貴景勝を撃破し、優勝決定戦に持ち込んだ。元大関の意地をみせ、2横綱2大関が休場する中、主役級の輝きを放った。

伊勢ヶ濱部屋の皆様へ
15日間本当にお疲れ様でした。
コロナで大変な状況の中、無事千秋楽まで終えられて、本当にほっとしました。
皆様の熱い戦いぶりにとても元気がでました。
ありがとうございました。
照ノ富士関へ
技能賞おめでとうございます。
大関復帰は近いと確信できました。
宝富士関へ
ベテランの強さとうまさを見せてくれました。
来場所も二桁勝利目指して頑張って下さい。
照強関へ
お怪我されている中で、最後まで戦いぬき、この成績は素晴らしいと思います。
あざやかな決まり技も見せてくれました。
早くお怪我が、回復するようにお大事にして下さい。
翠富士関へ
技能賞おめでとうございます。
新入幕ながら勝ち越し、技能賞はすごいです。
親方ゆずりの肩すかし、あざやかに決まって気持ちがスカッとしました。
また来場所も見られると嬉しいです。
錦富士さんへ
十両復帰楽しみにしてます。
熱海富士さんへ
序ノ口優勝おめでとうございます。
来場所もこの調子で頑張って下さい。
大阪場所は2年ぶりに現地で応援したいです。

皆さまお疲れ様でした。
伊勢ヶ濱部屋の皆さまには熱のこもった素晴らしい相撲を毎日見せていただきありがとうございました。
照ノ富士関、翠富士関、技能賞おめでとうございます。
熱海富士さんも優勝、おめでとうございます。
関取の皆さまはいい成績で応援にも熱が入りました。照強関もお怪我の中で7勝されたのは凄いと思います。
来場所は錦富士さんも十両ですし、輝富士さんもぜひ続いてほしいと応援しています。
ありがとうございました。

二桁おめでとうございます!
今までの照ノ富士関の道のりが凝縮されていたような一番だったのではないでしょうか。
優勝が懸かっている正代関が引き出してくれたのかと、決して相撲の内容が悪くなかった相手の力士に感謝の気持ちすらあります。

関取に戻った令和2年は幕尻での復活Vを果たし、一年納めの今場所は優勝同点の好結果で締めた。29日に29歳になる照ノ富士は来年に向け「元の位置に戻る。それだけ」ときっぱり。前例のない復活ロードを歩む男が、令和3年も大相撲に新たな歴史を刻む。

照ノ富士関
素晴らしかったです…。鳥肌たちました。
余談ですが、相撲があまりわからない家族も、昨日の照ノ富士関の取組の際には手を止め、画面に見入って「すごいね!」と驚きの声をあげてました。
やはり、良いもの、素晴らしいものは、それだけで人を魅了するんですね。
今日も一日一番大切に、今の照ノ富士関のお力、技、粘りが土俵で発揮されますよう、応援してます!

照ノ富士関
二桁勝利おめでとうございます。膝に不安があっても、あんなに軽く動けて、勝負を
諦めない姿に感動しました。今日の相手はむしろやりにくいかも知れませんが、最後の
一番を☆でしめて、気持ちよく今場所を終えてください。

照ノ富士関、技能賞おめでとうございます。地力の光った場所だったと思います。精神力の強さに心打たれるファンも多いと存じます。私もその一人です。

大相撲の関脇照ノ富士(29)=本名ガントルガ・ガンエルデネ、伊勢ケ浜部屋=が11日、同じモンゴル出身のツェグメド・ドルジハンド夫人(26)との挙式を東京都江東区の富岡八幡宮で開いた。大関復帰を目指す春場所(3月14日初日・両国国技館)に向け、代表取材に「この日を楽しみにしていた。来場所もいい成績で終わらせたい」と決意を新たにした。

2021年令和3年 三浦九段 成績

2021年令和3年 三浦九段 成績

午前2時半過ぎ、感想戦を終えた広瀬八段に話を聞いた。「今日は他力だったので、どうなるかわからなかったですが。(4者プレーオフ進出は)せっかくのチャンスなので生かせるように頑張りたいと思います。まだまだ道のりは険しいですが」。この日の将棋には、自身の名人挑戦と同時に、兄弟子である森内九段の残留もかかっていた(広瀬―三浦戦で広瀬勝ちなら森内―行方戦の結果に関わらず森内九段の残留が確定)。「兄弟子を落とすわけにはいかないな」と思ってこの日に臨んだという。このあたりはリーグ戦の妙である。

自らの降級を知らない三浦九段は必死に指し続けるが、ついに力尽きた。午前1時25分、三浦九段が投了。157手という長手数の熱戦を制した広瀬八段は6勝3敗となり、4人でのプレーオフが決まった。

森内九段が残留を決め、もう1枠の降級者は三浦九段と郷田九段のどちらかとなった。森内―行方戦の終局から16分後の午前0時49分、郷田―阿久津戦が決着した。勝ったのは郷田九段。郷田九段はこれで5勝4敗の勝ち越しとなり、A級残留を勝ち取った。同時に、三浦九段の降級が決まった。敗れた阿久津八段は0勝9敗。初参加のA級は苦い結果となってしまった。

2020年令和2年 栗原陵矢 成績

2020年令和2年 栗原陵矢 成績

5月22日、23日に岡山県の水島ゴルフリンクスで行われた西日本中国地区決勝は、島野 璃央選手が138ストローク通算6アンダーで優勝した。2位タイには139ストロークの金谷拓実選手と山根大輝選手がつけ、4位には岡田絃希選手、5位タイに小坂凌太選手と大嶋炎選手の2選手が入った。なお、本競技地区決勝の上位9名が6月19日、20日に兵庫県のよみうりゴルフ ウエストコースで開催される全日本に進出した。

平成23年度東日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技B地区決勝は、群馬県高崎市の榛名の森カントリークラブで、5月18日、19日の2日間36ホールストロークプレーで行われ、トータル143の1アンダーで回った米山勇樹選手(富士グリーンヒル)が、2位に1打差をつけ優勝を飾った。東日本B地区からは、20位タイまでの25名が6月8日、9日にグランドオークゴルフクラブ(兵庫県)で行われる全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

10月12日、13日に茨城県稲敷市のサンクチュアリ霞南ゴルフ倶楽部(男子:6,597Yards/Par72、女子:5,216Yards/Par72、ミッド:6,079Yards/Par72)にて開催した第22回全日本シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技、第22回全日本女子シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技、第13回全日本ミッドシニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技は、男子シニアは、149ストロークで回った紺野秋雄選手(ウィンザーパーク)が優勝。女子シニアは、149ストロークで回った加藤仁美選手(シード・朝霞)が優勝。ミッドシニアは、146ストロークで回った俵聖徳選手(シード・紫あやめ36)が優勝した。また、ミッドシニア出場の70歳以上の選手のうち、成績最上位者に対する特別表彰は、10位タイの近藤羅選手(名古屋広幡・70歳)が受賞した。写真は左から、男子シニア上位者、女子シニア上位者、ミッドシニア上位者。

5月19日、20日に千葉県市原市の市原ゴルフクラブで行われた東日本パブリック選手権C地区決勝は、磯井怜選手が135ストローク通算9アンダーで優勝した。2位に佐藤慶介選手、3位に伊藤泰良選手、4位には石毛巧選手が入り、5位タイに田中章太郎選手と山本屋一太選手の2名が入った。なお、本競技地区決勝の上位30名が6月15日、16日に栃木県の那須野ヶ原カントリークラブで開催する全日本大会に進出した。

5月20日、21日に三重県のアリジカントリークラブ花垣コースで行われた中部日本パブリック選手権地区決勝は、小木曽喬選手が139ストローク通算5アンダーで優勝した。2位には143ストロークの岡崎錬選手がつけ、3位に上田敦士選手が入り、4位タイには尾関奨乃選手、青山晃大選手の2名が入った。なお、本競技地区決勝の上位41名が6月17日、18日に滋賀県の紫香楽国際カントリークラブで開催される全日本に進出した。

10月15日、16日に長野県茅野市の鹿島南蓼科ゴルフコース(男子:6,638Yards/Par72、女子:5,694Yards/Par72、ミッド:6,233Yards/Par72)にて開催した第21回全日本シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技、第21回全日本女子シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技、第12回全日本ミッドシニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技は、男子シニアは、148ストロークで回った藤井広文選手(森林公園)が初優勝。女子シニアは、155ストロークで並んだ武田妙子選手(シード・紫あやめ36)、花井正子選手(シード・名古屋港)、加藤仁美選手(朝霞)の3選手によるプレーオフの結果、武田選手が2度目の優勝。ミッドシニアは、147ストロークで回った佐藤勝美選手(グランシエロ)が優勝した。また、本年度よりミッドシニア出場の70歳以上の選手のうち、成績最上位者に対して特別表彰を設けたが、ミッドシニア優勝の佐藤選手があわせて受賞した。写真は左から、男子シニア上位者、女子シニア上位者、ミッドシニア上位者。

7月20日、21日に滋賀県のベアズパウジャパンカントリークラブで行われた西日本ミッドアマ選手権地区決勝は、和田真選手が通算3オーバー、147ストロークで優勝、2位に山田航選手が入り、3位に福留洋一選手、4位に村田靖司選手、5位タイには荒井将栄選手、恒藤高弘選手、山下恭平選手、前田順一郎選手の4名が入った。西日本女子ミッドアマ選手権地区決勝は、牧草眞由美選手が通算9オーバー、153ストロークで優勝、2位に上田まり選手、3位には足立由紀子選手が入った。なお、本競技の男子上位34名、女子8名が9月13日、14日に栃木県のイーストウッドカントリークラブで開催する全日本大会に進出した。

5月15日、16日に徳島県のコート・ベール徳島ゴルフクラブで行われた西日本四国地区決勝は、杉原大河選手が144ストローク通算イーブンパーで優勝した。2位タイには145ストロークの谷本伊知郎選手と亀代順哉選手がつけ、4位に仲盛将司選手、5位タイには遠藤健太選手と尾崎竜二選手が入った。なお、本競技地区決勝の上位8名が6月19日、20日に兵庫県のよみうりゴルフ ウエストコースで開催される全日本に進出した。

ジャパンゴルフフェア2011(主催:社団法人日本ゴルフ用品協会)が2月18日~20日の会期で東京ビッグサイトで開催された。初日18日(金)には、ゴルフ史研究家でもあるPGS理事の久保田誠一氏による講演(テーマ:オリンピックとゴルフ)も行われた。PGSではブースも出展し協会をPR。多くのお客様が来場し、ブースで出題されたクイズに解答しオリジナルキャップ、バイザーをはじめとする賞品を手にされた。

5月20日、21日に静岡県の富士グリーンヒルゴルフコースで行われた東日本パブリック選手権B地区決勝は、長澤奨選手が143ストローク通算1アンダーで優勝した。2位には145ストロークの園田昂生選手がつけ、3位に嶺岸政秀選手、4位に金子直矢選手が入り、5位タイには加藤翔選手、神山直樹選手、呉英彪選手の3名が入った。なお、本競技地区決勝の上位29名が6月17日、18日に滋賀県の紫香楽国際カントリークラブで開催される全日本に進出した。

5月20日、21日に宮崎県のトム・ワトソンゴルフコースで行われた西日本九州地区決勝は、芹澤慈眼選手が152ストローク通算8オーバーで優勝した。2位タイには153ストロークの篠原仕師命選手、菅卓人選手、葛城史馬選手、池田悠希選手、宮里拓弥選手の5名が入った。なお、本競技地区決勝の上位8名が6月18日、19日に栃木県の那須野ヶ原カントリークラブで開催される全日本に進出した。

平成23年度東日本パブリックアマチュアゴルフ選手権競技A地区決勝は、栃木県宇都宮市のイーストウッドカントリー倶楽部で、5月19日、20日の2日間36ホールストロークプレーで行われ、トータル145の1オーバーで回った金智宇選手(古河)が、2位グループに3打差をつけ優勝を飾った。東日本A地区からは、22位タイ22名(マッチングスコアカード方式による)が6月8日、9日にグランドオークゴルフクラブ(兵庫県)で行われる全日本パブリックアマチュアゴルフ選手権への出場権を得た。

9月13日、14日に栃木県宇都宮市のイーストウッドカントリークラブ(6,208Yards/Par72)で行われた平成29年度全日本女子ミッドアマチュアゴルファーズ選手権は、栗原悦子選手が152ストローク通算8オーバーで初優勝。2位には君島実幸選手が入り、3位に内山汐里選手が入った。

5月19日、20日に愛知県豊田市の名古屋広幡ゴルフコースで行われた中部日本パブリック選手権地区決勝は、伊藤刻矢選手が142ストローク通算2アンダーで優勝した。2位に中村大樹選手、3位に金原丈也選手、4位には作田大地選手が入り、5位タイに森田匠海選手、杉浦悠太選手、北添海翔選手の3名が入った。なお、本競技地区決勝の上位40名が6月15日、16日に栃木県の那須野ヶ原カントリークラブで開催する全日本大会に進出した。

西日本シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技、西日本女子シニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技、西日本ミッドシニアパブリックアマチュアゴルフ選手権競技は、兵庫県加西市の青野運動公苑アオノゴルフコース(男子:6,425Yards、女子:5,887Yards、ミッド:6,425Yards/Par72)で、9月20日、21日に36ホールストロークプレーで行われ、男子シニアは丸山武志選手(シード・アオノ)と丹羽俊一選手(ダンロップ)が、通算141の3アンダーで並びプレーオフの結果、丸山選手が優勝を飾った。女子シニアは、石川小百合選手(シード・米子)と富田佳子選手(高松)が通算161の17オーバーで並びプレーオフの結果、石川選手が優勝を飾った。ミッドシニアは、菅原健選手(西神戸)が通算146の2オーバーで優勝を飾った。尚、男子シニア上位36名、女子シニア上位12名、ミッドシニア上位25名が10月17日、18日に西神戸ゴルフ場で開催される全日本シニアへ進出した。