2020年令和2年 木下優樹菜 インスタ フジモン

独身に戻った藤本と木下がどのような2020年を過ごすのか、注目していきたい。

<娘と2人だけの時間がすごく好きで、うれしくなるんですよね。中にはほら、いるじゃないですか? ちょっと面倒見るのが億劫だなっていう人も。僕は逆なんです。ほんまにもう歳やから、まだ大丈夫だけど、いつコロッと逝くかわからんみたいなんがあって。だったら、そういう風に一緒にいられるのが貴重な時間やなって思うんですよね> 木下が「パパとママどっちが好き?」と長女に聞くと、必ず「パパ大好き」と言われるほど、父娘の仲は良いという。 また、藤本の仕事について木下は<ユキナも仕事をしているから分かってあげられるのかも?って>と自負を綴ってもいる。特に、芸人として仕事関係の飲み会は必須だと考えているそうだ。 もちろん本音はわからない。それを言ってしまえば、バラエティでの公開喧嘩やブログなどでの愚痴も、ネタだか本気だかわかりようもないものだった。 ともあれ夫婦は離婚した。離婚後の親権は木下が持つというが、木下はInstagramに<私たちの間に生まれてきてくれた2人の娘にとって、世界にたった1人の父親であり、母親であるので、今までと変わらず、お互いに協力し合い仲良く子育てをして参ります>と綴っている。 夫婦でなくなるということは縁を切ることではなく、関係性を変えることに過ぎない。夫婦という形を外れることで、無用なプレッシャーや義務感から逃れられもするだろう。

子連れウーバー。地方では見ないが都心ではたまに見かける。というか多摩でも前カゴに子どもを乗せて電動アシスト自転車で爆走するお母さんを見かけたことがある。散歩といっしょと言われても、ウーバーは個人事業主に対しての保証も不十分だが同乗者に対する保証はいっさいないが大丈夫か。しかしウーバーイーツに同乗者禁止の規定はないから赤ちゃん連れてもウーバー的には問題ない。稼ぐも死ぬも完全自己責任、ウーバーはあくまで仲介者としての立ち位置でしかない。パートナーという名の個人事業主という契約関係を盾にあらゆる責任をパートナーに押し付け、日本中のインフラに事実上のタダ乗りをしている。それが全世界におけるウーバー・テクノロジー社の一貫した姿勢だ。
「ほんとすぐ戻るんです、家は近所ですから」
悪い人ではないのだろうし良きパパなのだろう。しかし子どもを事故に巻き込んだらどうするつもりだろう。ただの子供乗せ自転車と変わらないだろうと擁護する向きもあるかもしれないが、業務上の運転に個人の傷害保険が下りるかは微妙なところだ。ほとんどの自転車保険には約款で「職務として交通乗用具への荷物などの積込み作業、積卸し作業、整理作業をしている間の、その作業に直接起因する事故など」(例:au自転車サポート利用規約より)と書いてある。ウーバー関連のまとめサイトで「自転車保険に個人で加入しておきましょう」などと書かれたサイトも散見されるがウーバーイーツの配達に適用されるかどうか。施設賠償責任保険という手もあるが、現実問題としてウーバーの配達でそこまで費用を掛けるのは専業で稼げるごく一部だろう。

とはいえ、藤本が「家事・育児は妻がやるべき」という強い価値観を持っていたわけではなさそうだ。 前出『ユキナ育』には藤本のインタビューも載っているが、多忙で家にいる時間が少ないからこそ、娘と2人きりの時間を大切にしていると藤本は語っている。

「彼らも生きてくのに必死だからかわいそうなんだけどさ、こっちも商売だから、その辺でたむろされると迷惑なんだよ」
目の前でウーバー地蔵が何体も出現している冒頭の店主。口は悪いが関係ない人たちのホンネだろう。配達員にも当然ちゃんとした人はいる。しかし「俺は違う」「俺は守ってる」と言ってもウーバーの評判は芳しくない。もちろんそれは一部の極端な連中のせいだが、のらりくらりと場当たり的に批判をかわし、苦情の何もかもを「個人事業主だからそいつら(配達員)に文句を言え」の一点張りどころか警察に言えと突き放すウーバー側に問題があるのは明らかだ。「ユーザーは、輸送業者が提供する輸送サービスに関する苦情を、輸送業者に提出するものとします」で自分たちは駄賃を稼ぐ。
「でもなぜやるんだろうね、儲かんのかね? そうは見えないね」
ウーバーイーツ日本代表の武藤友木子氏は昨年の日本経済新聞(2019年12月19日付)のインタビューで「ウーバーイーツのような新しい働き方は日本にとって絶対に必要だ。うつ病や引きこもりで、いったん社会から遠ざかってしまった人がウーバーイーツで働き始めるといったケースもある」と話しているが、彼女からすれば素晴らしい社会貢献なのだろう。それにしてもこのたとえ、ちょっとどうかと個人的には思うが。

この時は、A氏を頼ってトランプ氏にインタビューしようとしていたのだが、この話を聞いて、話してもつまらなそうなので断念した。A氏の見立ての通りならば、トランプ氏の4年間は、自分の価値観や世界観に基づく国づくりなどではなく、迫りくる課題や問題はすべて競争相手からの挑戦であり、ただ勝って勝って勝ちまくらなければならない、という戦いの日々だったことだろう。それがアメリカのビジネスマンの考え方である。
もうひとつA氏の言葉で印象的だったのは、「トランプ氏は疑り深い人間で、身内しか信用しない。仕事のうえでは娘婿のクシュナー(現・大統領上級顧問)だけだ」という指摘。自分を支持する限りは共和党を頼ったが、苦言を呈されたり方針に意見されたりすると、途端に罵倒し、脅し、力でねじ伏せようとする手法からもそれは推測できる。もちろん、民主党の言うことはすべて拒否である。
負けることを考えて選挙に臨む人間ではないし、バイデン氏は「敵」なのだから、反撃と復讐を誓うことはあっても、笑顔で握手を求めたり、勝利の美酒を飲ませる気持ちはないだろう。マシューズ報道官は、トランプ氏が沈黙の期間に「アメリカ国民に対する約束を果たし、経済の再建、薬価の引き下げ、軍の撤退と戦争の終結、そして年末までに安全で効果的なコロナワクチンを接種するという野心的な目標達成に懸命に取り組んでいる」と説明した。それは事実かもしれないし、籠城の言い訳かもしれない。どちらだとしても、沈黙したことの意味は、おそらく敗北を認めたということだ。まだ戦いが終わっていないなら、彼は黙るような人間ではないのだから。

令和元年はいくつもの芸能ニュースが世間を騒がせたが、特に木下と藤本にとって、忘れられない年となったことだろう。

速報ではまだ正式な発表ではありませんでしたが、つい先程正式に離婚したと発表がり、木下優樹菜さんもInstagramでコメントを発表されました。

ナイツのやり取りにリスナーからは「タピオカ騒動の後、いつ離婚してもおかしくないような報道だったからね、驚きはなかった」「ワイドショーや週刊誌にすぐ出ない年末にこそこそ離婚した感が強いね」「ユッキーナロスになる奴なんているの? むしろタピオカ問題がネットで報じられたのにテレビでは全然報道されなかったことこそ“ユッキーナロス”だったよね(笑)」「フジモンも全然ユッキーナロスじゃないでしょ。娘の親権がユッキーナに行くみたいなので、むしろ娘ロスでは」といった意見が寄せられている。

目下、インターネット上で大きな話題となっている木下優樹菜(32才)の不倫疑惑。その“当事者”と名指しされているサッカー日本代表の乾貴士選手(31才)が、ついに重い口を開いた。
1月23日発売の『女性セブン』が乾選手をスペインで直撃。乾選手が木下との関係について語っている。
木下は昨年の大晦日に、FUJIWARAの藤原敏史(49才)と電撃離婚。その理由を巡っては様々な報道が出回ったが、そこに新たに木下の“不倫疑惑”も加わった。
疑惑の発端は、昨年7月10日に木下がインスタグラムに投稿したメッセージ。愛娘と一緒に写った写真に彼女が添えた文章の最初の文字を“縦読み”すると《たかしあいしてるずーーっと》
と読めることが発覚。当時の夫、藤本は「たかし」ではないため、不倫疑惑が浮上した。このメッセージに気づいたファンは、木下の周囲にいる「たかし」が誰かと話題にしていたが、当時は特定には至らなかった。そして今年に入り、乾選手の名前が取り沙汰されたのである。
「乾さんも木下さんと同じくインスタの縦読みで、《ゆきなだいすき》と取れる投稿をしていたとされ、たかし=乾貴士、という説がネットで出回ったのです。ついには“離婚の原因では?”という声もあるほどです」(芸能関係者)
疑惑はネットユーザーたちの勘ぐりに過ぎないなのか、それとも──。
1月19日。乾選手はスペイン北部のエイバルにいた。乾選手が所属するプロサッカーチームSDエイバルは前日、リーガの強豪アトレティコ・マドリードから、クラブ史上初となる勝利を収めた。乾選手は90分間フル出場し、歴史的勝利に貢献していた。
練習場に現れた乾選手は、細身のデニムに黒いスエットというラフなスタイルだった。女性セブン記者の直撃に戸惑いつつも、木下との関係について「友人関係で、仲の良い友達の一人です」と語った。

別掲の動画は、その一部をまとめたものだ。『女性セブン』(1月23日発売号)では、インスタグラムの縦読み、ネット上で騒がれているグアム旅行、そして不倫関係の有無についても乾選手にぶつけている。乾選手が語る真相とは──。

「ウーバーに限らず目的外利用の人には遠慮してもらってます」
沿道のコンビニ店員はきっぱり答えてくれた。もしかしたら縁石に座る二人は以前、ここを追い出された口かもしれない。コンビニのイートインで待機する配達員はいるのかという疑問には、同県の別の駅前にあるコンビニでも同じ回答を得られた。「ここウーバーだめ」と日本語学校に通うネパール人店員の青年もこれまたきっぱり答えてくれた。
「とにかく長いんだよ、ずーっといるの、あれで金になるのかね、迷惑だしどっか行ってほしい」
都心や地方の中核都市はともかく、地域によってはリクエストが少なく依頼を待つ時間が長くなる。

ゲッターズ飯田さんも有吉さんも何となく当たっていますね!有吉さんは完全にネタで言っている感じですが…まさかの現実に。タピオカ騒動があってフジモンが優樹菜さんを支えていくのかなと思っていたのですが、離婚になり残念です。

木下優樹菜さんの騒動があってすでにこの状態になっていたような気もしますが…2020年はさらに酷くなってしまうんでしょうか…?

こちらは2017年に放送された『クイズ正解は1年後』という番組です。2年前ですが、木下さんがなにかやらかすという所まで当たってしまっていますね!