2021年令和3年 浦和レッズ選手

浦和レッズは2021年1月17日、リカルド ロドリゲス監督の会見を行いました。

4年目にして徳島をJ2優勝&J1昇格に導いたリカルド・ロドリゲスが浦和に去ったが、渡井理己、垣田裕暉、西谷和希と言った攻撃の核となる選手が残留。さらにアンダー世代のホープである藤田譲瑠チマを獲得し、川崎FでJ1優勝を経験した宮代大聖も加わるなど、興味深いタレント構成となっている。

長澤にとって名古屋は上位チームからのオファー。
これから伸びると感じたチーム。正しいかも。
実力者である長澤がどんなに頑張っても中堅に下落しているチーム。
紛れもない事実。
長澤加入時の浦和は王者目前のチームだし吸引力があった。隔世の感。
今年は、J2スターを集めてJ1で王者になれるか、これまで以上にいばらの道。
監督の戦術に期待!

即戦力の獲得は、浦和から加入した青木拓矢と山形から加わった渡邊凌磨、そして元ブラジル代表DFのブルーノ・ウヴィニの3人のみ。派手な補強はなかったとはいえ、ルヴァンカップを制した昨季の主軸はほぼ残留しており、悲願のリーグ制覇に向けて大きな不安のないまま新シーズンに臨めそうだ。

1/1のネット上にある浦和関連ネタまとめです。

平成25年8月18日に行われた「平成25年度さいたま市浦和地区空手道選手権大会」において、小学校5年生の部(女子)で、アイル塾所属の石井万葉(まは)さんが、大会初出場で第3位入賞となりました!!
弟の惠梧(けいご)君は惜しくも初戦敗退でしたが、姉弟そろって出場しました。
弟思いで優しく、ルックスもいいお姉ちゃんが快挙となりました。
アイル塾では、初心者から空手を教えて、地域の子供たちの健全な育成も目指しています。

これは選手の問題というよりも、監督。そして浦和レッズと言うチームが何を目指しているかがわからず、個がバラバラだったのではないかと思います。

そこで、ロドリゲス監督が就任し、選手の能力を引き出せるチーム。強い浦和レッズが戻ってくることを期待しています。