2021年令和3年 堂本剛 犬

2021年令和3年 堂本剛 犬

松本潤演じる高校2年生で金田一耕助の孫・金田一一が、数々の難解な殺人事件を解決していく、同名漫画が原作の推理ドラマ。松本潤の金田一一は、堂本剛に続いて2代目となる。

街全体が封鎖されていた千葉県幕張市は、大人は死に絶え未成年だけになっていた。子どもだけの街に秩序を取り戻していくストーリー。
松本潤は、心優しくいつも犬を連れている少年・モリを演じる。

初代・堂本剛さんの金田一少年からキャストを一新して、21世紀の金田一少年として作られました。複雑で難解な殺人事件を推理して解決するストーリーは、毎回ドキドキしてしまいますね。

2021年令和3年 キスマイ 玉森裕太 犬

2021年令和3年 キスマイ 玉森裕太 犬

永瀬廉、『ボス恋』玉森裕太のキスシーンを絶賛「早過ぎず、遅過ぎず」

玉森さんの役どころは、ひょんなことから主人公・鈴木奈未(上白石萌音さん)と知り合うカメラマン・宝来潤之介。彼は奈未の上司の鬼編集長・宝来麗子(菜々緒さん)の弟で、名家の御曹司でもあります。育ちのよさからくる無邪気さで「彼女になって(彼女役をやって)」と持ちかけたり、何かにつけて奈未にかまう彼。
そんな潤之介ですが、実は御曹司のレッテルにゆるい諦めやいらだちもおぼえています。カメラマンとしてもてはやされるのは、すべて後ろにいる“父のおかげ”だし、作品を過大評価されるのも居心地が悪い。それでも、気楽そうで悩みがなさそうで……本人も気づかぬうちに周囲のイメージどおりに振る舞って、傷ついたり落ち込んだり“らしくない”ところは見せずけろりとしている。
だから奈未に対しても人なつっこく接するし、物怖じしない天然の可愛さは、鬼上司にこきおろされた女子にゴリゴリと響きます。それはまるで、足下に「クゥ~ン」とすり寄ってきたふわふわの“わんこ”のよう。でもその正体は、禁断の獣。こんなもん抱き上げてしまったら、失ったときロスで死んでしまうかもしれません。ああ、だけど……!

もどかしい気持ちにさせる罪な彼ですが、もうひとつの見所は、“子犬の中の人”の部分。玉森さんは、巧みにそれを演じています。ポイントは、彼の美しい“手”。
第3話のラストシーン。潤之介の個展会場をあとにした奈未。舞い散る雪のなか、ありのままの気持ちを伝える彼女に感応し、「どうしよう……」と微笑んで潤之介が伸ばす手。「目は口ほどに物を言う」と言いますが、玉森さんの場合は、手もことさらに雄弁なのだと思います。

<ジャニヲタ歴20年・みきーるのJ-ウォッチ>
ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(TBS系)で、玉森裕太さんが愛くるしい“子犬系男子”を演じています。

“オラオラ系”とも称される、挑発的でセクシーな楽曲を真骨頂とし、代名詞ともいえるローラースケートでのパフォーマンスとダンスが映える、軽快なポップチューンでヒットを重ねてきたKis-My-Ft2。いまだやんちゃなイメージも残る彼らだが、3月には最年少の千賀健永が30歳になり、8月10日にはCDデビュー10周年を迎える。これからも積み重ねていくグループの歴史において、それらはひとつの通過点に過ぎないかもしれない。だが、2021年はやはりキスマイにとって節目の年であることに違いはない。

2月24日にリリースされる、Kis-My-Ft2のニューシングル表題曲「Luv Bias」。玉森裕太が出演するドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(TBS系)の主題歌として、早くもこの冬を代表するラブソングになっている。雨や雪、青い光が映える幻想的なサウンド、焦燥感やもどかしさ、あるいは胸の高鳴りを反映するビート、切なさを帯びたメロディ。サビから始まるドラマティックな展開が、ドラマのクライマックスをより印象づける。およそ3分という短いサイズのなかに、変則的な起承転結を落とし込んだ斬新で挑戦的な楽曲だ。「Luv Bias」はただ美しいだけではなく、何度でも聴きたくなる中毒性を持っている。

2021年令和3年 玉森裕太 犬 ボス恋

2021年令和3年 玉森裕太 犬 ボス恋

玉森さんの役どころは、ひょんなことから主人公・鈴木奈未(上白石萌音さん)と知り合うカメラマン・宝来潤之介。彼は奈未の上司の鬼編集長・宝来麗子(菜々緒さん)の弟で、名家の御曹司でもあります。育ちのよさからくる無邪気さで「彼女になって(彼女役をやって)」と持ちかけたり、何かにつけて奈未にかまう彼。
そんな潤之介ですが、実は御曹司のレッテルにゆるい諦めやいらだちもおぼえています。カメラマンとしてもてはやされるのは、すべて後ろにいる“父のおかげ”だし、作品を過大評価されるのも居心地が悪い。それでも、気楽そうで悩みがなさそうで……本人も気づかぬうちに周囲のイメージどおりに振る舞って、傷ついたり落ち込んだり“らしくない”ところは見せずけろりとしている。
だから奈未に対しても人なつっこく接するし、物怖じしない天然の可愛さは、鬼上司にこきおろされた女子にゴリゴリと響きます。それはまるで、足下に「クゥ~ン」とすり寄ってきたふわふわの“わんこ”のよう。でもその正体は、禁断の獣。こんなもん抱き上げてしまったら、失ったときロスで死んでしまうかもしれません。ああ、だけど……!

現在販売中の毛玉犬LINEスタンプは、冬用デザインや動くものまで全6種類!

上白石萌音、体を張る玉森裕太を見て「イケメンって大変だなと思いました」

毛玉犬は、デザイナーのお仕事をしながら個人でLINEスタンプ制作やイラストの制作などを行なっているという、ヨツタニモトコさんの作品です。

2月24日にリリースされる、Kis-My-Ft2のニューシングル表題曲「Luv Bias」。玉森裕太が出演するドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(TBS系)の主題歌として、早くもこの冬を代表するラブソングになっている。雨や雪、青い光が映える幻想的なサウンド、焦燥感やもどかしさ、あるいは胸の高鳴りを反映するビート、切なさを帯びたメロディ。サビから始まるドラマティックな展開が、ドラマのクライマックスをより印象づける。およそ3分という短いサイズのなかに、変則的な起承転結を落とし込んだ斬新で挑戦的な楽曲だ。「Luv Bias」はただ美しいだけではなく、何度でも聴きたくなる中毒性を持っている。

<ジャニヲタ歴20年・みきーるのJ-ウォッチ>
ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(TBS系)で、玉森裕太さんが愛くるしい“子犬系男子”を演じています。

もどかしい気持ちにさせる罪な彼ですが、もうひとつの見所は、“子犬の中の人”の部分。玉森さんは、巧みにそれを演じています。ポイントは、彼の美しい“手”。
第3話のラストシーン。潤之介の個展会場をあとにした奈未。舞い散る雪のなか、ありのままの気持ちを伝える彼女に感応し、「どうしよう……」と微笑んで潤之介が伸ばす手。「目は口ほどに物を言う」と言いますが、玉森さんの場合は、手もことさらに雄弁なのだと思います。

大の犬好きとして知られるイギリスの王室メンバーたち。イギリス王室が所有する美術品コレクション「ロイヤル・コレクション」には、歴代の王室メンバー…

キスマイ玉森、上白石萌音からの主題歌“生歌”リクエストに「7人全員で」

毛玉犬とは、自分のことを神だと思ってるメチャクチャかわいい生き物。
犬によく似ているが、犬ではないようだ。

2月24日にリリースされたKis-My-Ft2のニューシングル「Luv Bias」(ラブ バイアス)。メンバーの玉森裕太が出演する1月…

2021年令和3年 玉森裕太 オーマイボス 犬

2021年令和3年 玉森裕太 オーマイボス 犬

もねちゃんが演じる主人公の素朴さや垢抜けない感じがこれからどんどんいろんな経験をして磨かれていくんだろうなと想像できわたしたち一般人に夢を与えてくれるようなドラマだなと思いました。
綺麗で女性なら誰でも憧れる菜々緒さん演じる役にこれからいじめられたりもしそうなので今後の展開がとても楽しみです。
そして何より玉森くんがとってもかっこよくて見ててとてもキュンキュンします。
前の恋つづと少しリンクするような感じもしますし少しアンハサウェイのマイインターンと話が似てるような気がしますがどちらもとっても大好きなドラマと映画だったのでこれからどんどん面白くなるんだろうなあと思っています。
今後のもねちゃんと玉森の恋を見るのが楽しみです。

ついに「MIYAVI」創刊号が発売され、上京してからの出来事を感慨深く振り返る奈未(上白石萌音)。改めて「MIYAVI」のページを開いた奈未は、その中の洗練されたモデルたちと比べ、ファッション業界の最先端で働いているのに最先端とは程遠い自分を痛感する。オシャレに目覚める奈未だが、そのセンスのなさに麗子(菜々緒)からは呆れられてしまう。その様子を見かねた同僚たちは、ブランドのレセプションパーティーに奈未を同行させてあげることに。しかし、そのパーティーで奈未はまた潤之介(玉森裕太)と会ってしまい複雑な気持ちに…。

東京で暮らす幼馴染で片思い中の健也を追いかけ、地方の田舎町から上京してきた就活中の鈴木奈未 (上白石萌音) 。安定志向の奈未は、大手出版社・音羽堂出版の備品管理部の求人募集を見つけ面接を受けることに。面接までの時間を潰そうとしていた矢先、ひょんなことから潤之介 (玉森裕太) と知り合う。あるアクシデントに見舞われるが、潤之介との運命的な出会いによって、なんとか面接を乗り切った奈未は、無事採用されたものの、配属されたのは備品管理部ではなく新設されたファッション雑誌編集部だった。

オー!マイ・ボス!恋は別冊での再放送情報をTBS公式サイトでチェックしてみましたが、現時点で特に再放送の予定はないようです。

まさか『バイオハザード』に出ていたのでは…? 大きな口を開けて佇む犬の写真がツイッタ…

玉森くんがこんなにカワイイなんて全然知らなかった〜カワイイな〜カワイイな〜。

雨の中、待ち合わせ場所でうずくまっていた潤之介 (玉森裕太) に思わずキスをした奈未 (上白石萌音) は、ずぶ濡れの潤之介を自分のアパートへ連れて帰ることに。しかし、潤之介が思いを寄せている幼馴染みの存在が気になってしまい…。

期待以上に面白かった。
玉ちゃんが出ているからこのドラマを見ようと思ったが菜々緒が萌音ちゃんに言う「「普通」」になるのはどれだけ大変であるか」という内容が個人的にグサッときた。
このドラマは、恋愛ドラマであると思うが、仕事観や人生観についてもこのドラマから考えさせられた。
今後、萌音ちゃんの仕事観や人生観がどう変わっていくのかまた、玉ちゃん演じる子犬系男子との今後の展開が楽しみである。
1話の最後で萌音ちゃんが玉ちゃんの彼女のふりをすることになったが玉ちゃんのお姉さんが、萌音ちゃんの悪魔上司である菜々緒であったというところから萌音ちゃんはどうその状況を切り抜けていくのか、その点に最も注目しながら2話も楽しんで観たいと思う。

付き合っている振りを解消したはずの潤之介 (玉森裕太) から、「俺のこと好き?」と突然質問され戸惑う奈未 (上白石萌音) 。さらに潤之介から自身の写真展の案内状を渡され、仕事中も潤之介のことが頭から離れなくなってしまう。
一方、『MIYAVI』編集部では創刊号の校了が1週間後に迫っていた。編集部員たちが校了に向けて慌ただしくしている中、編集長の麗子 (菜々緒) から、急遽モデルで柔道家の瀬尾光希のインタビュー特集を別の人物に差し替えるよう指示が出る。光希の特集を担当していた中沢 (間宮祥太朗) は、その指示に納得がいかず「もう編集長にはついていけない」と言い出す。
さらに、他の編集部員からも麗子への不満が続々と噴出し、麗子が辞めるか編集部員が辞めるかの二択を迫られる事態に…。

見る前に主要キャストや設定を眺めた時の第一印象「あれ、これって映画『プラダを着た悪魔』に似てない?」。
だとすると、菜々緒はメリル・ストリープで、上白石萌音は、アン・ハサウェイ?と思いながらしばしストーリー展開を見守る。
今までネットで上白石萌音にさんざん似ていると言われていた宮崎美子が、母親役。
なぜかちょっと嬉しい。田舎から上京する奈未は東京で成功することではなく先に上京して成功している幼馴染との結婚を夢見ている様子。お仕事モノとして見るべきか恋愛モノとして見るべきか、定まらないまま見進める。偶然出会ったカメラマンの潤之介に玉森裕太。
いきなりの出会い。東京ってスゴイ。鬼上司の菜々緒の美しさは圧巻。ゲストに富永愛が出てくるわトップブランドの洋服やバックが出てくるわでオシャレ感があって楽しめます。
垢抜けない主人公が、仕事と恋愛を通して成長して、美しくなっていく姿に期待してます。

ここではオー!マイ・ボス!恋は別冊でのあらすじと感想をまとめています。

オー!マイ・ボス!恋は別冊での見逃し配信フル動画は、Paraviで楽しむことが可能です。

奈未ちゃんと潤之介くんの2人のシーンはとてもキュンキュンします!
でも、玉森くんの気持ちが萌音ちゃんに向いてないことが分かった時とても切なくなりました。
これからの2人の進展が楽しみです!
奈未ちゃんがけん玉成功させた時思わずガッツポーズしてしまいました(笑)
手にアザまで作って、本当に何事にも一生懸命食らいつく姿に勇気がもらえます。
周りの仕事仲間たちもきっと奈未ちゃんのその姿を見てこれから味方が増えていくのかな?なんて思ってます!そうなるといいな〜!
編集長は言い方きつくてただ単に意地悪しているだけかと思っていたけどただの意地悪ではなく実はちゃんと考えて仕事に繋げているのがわかって少しホッとしました。
編集長に振り回されながらも奈未ちゃんが成長していく姿をこれからも楽しみにしています!!

迫りくる“バイオハザード犬”に驚愕の声、「怖い…でも笑える」「うちの犬も寝顔がゾンビ」

見る前の感想は胸キュンシーンがたくさんあるのかなないのかなと思っていました。
実際見たところ最初のじゅんのすけと顔が近づくシーンなどがあり、ドキドキしました。
主人公の勤め先の上司ですがとてもかっこいいと思いました。
あんな上司いたら私は耐えられないけど耐えて頑張る姿に私も頑張ろうと思いました。
辞めると言って結局辞めずに仕事していて上司の本当のことを知り仕事をしていく姿にもかっこいいと思いました。
ファッション用語に弱い主人公に頑張れ!と言いたくなりました。
じゅんのすけはKis-My-Ft2の玉森さんが演じていますがマイペースなところとかゆるいところなどがそのままだなと思いました。
主人公のバラ園を提案してきた時にはすごいと思いました。
みんなにはなかった発想で雑誌もそのお陰で成功したのでよかったねと思いました。
第1話からとても楽しい胸キュンありで面白かったです。

2021年令和3年 玉森裕太 犬

2021年令和3年 玉森裕太 犬

女優の上白石萌音が主演し、菜々緒、Kis‐My‐Ft2の玉森裕太らと共演するドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(TBS系/毎週火曜22時)第5話が今夜放送。第5話では、麗子(菜々緒)に潤之介(玉森…

「ボス恋」潤之介(玉森裕太)、奈未(上白石萌音)への直球告白に視聴者悶絶「好きが溢れる」。【モデルプレス=2021/02/23】女優の上白石萌音が主演を務めるTBS系火曜ドラマ「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」(毎週火曜よる10時~)の第7話が23日、放送された。Kis-My-Ft2の玉森裕…

人気グループ・Kis-My-Ft2の玉森裕太が出演するTBS系連続ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(毎週火曜 後10:00)第6話(16日放送)では、玉森演じる子犬系男子・潤之介が主人公・奈未(上白石萌音)の妄想のなかで、ダークな黒ワンコに変身。黒い犬耳をつけた玉森がキュートなのにドキッとする新たな顔を見せ、ツイッターでは『黒ワンコ』が一時トレンド入りするなどSNS上で視聴者をざわつかせた。【写真】間宮祥太朗&上白石萌音 『ボス恋』第6話場面カット
毎話奈未の妄想シーンに健気で従順な子犬として登場する白い潤之介・通称“ジュン”だが、6話では奈未が自分の部屋でシャワーを浴びる潤之介との今後の展開を妄想していたところ、ダークな黒ワンコと化した“黒ジュン”にベッドの上で強引に迫られる。突然のジュンのダーク化に、放送後には「黒ワンコ…、白もいいけどこっちもいい!」「私は黒ワンコ派!」といったコメントが相次いだ。
第6話では『MIYAVI』第2号が無事校了し、奈未は次号企画のアシスタントとして声を掛けられるなど、順調に編集部員として成長しはじめる。そして気になる恋模様では、ツンデレ先輩・中沢(間宮祥太朗)がついに奈未に告白し恋の五角関係がぼっ発。奈未が理緒(倉科カナ)と潤之介の曖昧な関係性に煮え切らない思いを抱えるなかで「俺ならお前のこと泣かせない」と男気溢れる言葉を伝える。
また恋に不器用な麗子(菜々緒)と宇賀神(ユースケ・サンタマリア)のぎこちない水族館デートのシーンなど、キュン要素盛りだくさんの内容となった。そんな物語に一味違う胸キュンを巻き起こした“黒ジュン”。今後も登場することはあるのか。今後の恋の行方が気になる第7話は23日放送。

潤之介“玉森裕太”と中沢“間宮祥太朗”、奈未“上白石萌音”を巡る恋のバトルはさらに激化!

上白石萌音が主演を務め、菜々緒、Kis‐My‐Ft2玉森裕太らと共演するドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(TBS系/毎週火曜22時)の第3話が26日に放送され、ラストシーンで潤之介(玉森)が奈未…

人気グループ・Kis-My-Ft2の玉森裕太が、TBS系連続ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(毎週火曜 後10:00)の公式YouTubeとインスタグラムに登場。26日放送の第3話で主人公・鈴木奈未(上白石萌音)の妄想のなかで、真っ白な子犬に変身した玉森演じる潤之介が劇中のままの姿で「ワン♪」と“お返事”をする動画が配信された。【動画】振り返って…「わんっ!」ファンもん絶の“子犬”玉森裕太
今作は、昨年1月期に放送された上白石主演による人気ドラマ『恋はつづくよどこまでも』のスタッフが再集結。ファッション雑誌編集部を舞台に、人並みの幸せに憧れる奈未がドSな鬼編集長・麗子(菜々緒)や運命的な出会いをするカメラマンの潤之介に振り回されながらも、恋と仕事に懸命に立ち向かい成長していくお仕事&ラブコメディー。
物語のなかでは“子犬系男子”と称される潤之介として、白い耳としっぽがかわいらしい見た目まで“子犬”になりきった玉森。動画では「たま~」「ポチ~」との呼びかけられても無反応だが、「ジュン~」の声に、振り返って「ワン♪」と真っ白なマフラーに顔を埋めながら応じるという内容。インスタグラムのコメント欄では「か、か、可愛すぎる~」「この子犬どこで売っていますでしょうか…」と悶絶するファンの声が多数寄せられている。

玉森裕太『ボス恋』の“黒ワンコ”再び登場 “バキュン”ポーズに視聴者もん絶「撃ち抜かれました」

「ボス恋」潤之介(玉森裕太)、奈未(上白石萌音)への直球告白に視聴者悶絶「好きが溢れる」

2020年令和2年 浮所飛貴 犬

2020年令和2年 浮所飛貴 犬

6人はジャニーズ事務所の先輩との交友録を、番組MCのダウンタウンにアピールする「先輩の自慢合戦!可愛がられているのは僕たちだ!」のコーナーに登場。岩崎は美 少年が亀梨和也(KAT-TUN)と山下智久に楽曲提供してもらったことをアピールし、King & Princeの平野紫耀マニアだという浮所は「紫耀君とサシメシした後輩は少ない!」と交友関係を自慢する。