稲村亜美

2020年令和2年 稲村亜美 家

2020年令和2年 稲村亜美 家

毎日キレイ | 07-17 21:20稲村亜美:自粛中の“家トレ”で4キロ減量「ちょっとほっそり」

また、「コロナ自粛をきっかけに筋トレ、”家トレ”を始めてマイナス4キロ達成しました。なので、去年よりほっそりした印象かと思います」と肉体の変化を語った。

18年から自転車アンバサダーを務める稲村は、「こういった状況ではありますが、この場に光栄。皆さんに負けないように、自転車の魅力をさらに発信していけるように頑張ります」と話し、式ではプレゼンターを務めた。
自粛期間中に、自転車愛にさらに拍車がかかったという。「新型コロナウイルスの関係で、電車に乗るのが怖いなと思う自分がいたので、基本移動が自転車になりました」。さらに「自宅から10キロ前後だったらどこでも行けますね。往復20キロ走っても大丈夫な体というか、なじんできました」とも明かした。
自宅でも筋トレにいそしむ日々を送っている。自粛をきっかけに体を絞ろうと思って、家トレを始めて、マイナス4キロを達成しました。去年よりほっそりしてるかなという印象があると思います」と笑顔で明かした。
「自転車活用推進功績者表彰」は、自転車の活用の推進に関して顕著な功績を認められた個人、団体を表彰するもので、今回が3回目の表彰となる。

発表を受けて勝俣さんは、東日本大震災後に訪れたという8位の名取について、「被害を受けた姿を覚えているので、そこから復興して街の人が住みやすい街に変えたんだと感動しました。素敵な街として育てていってほしいです」とエールを送りました。
また、稲村さんは「9位の榴ヶ岡はいい街ですよね。榴岡公園の桜もきれいですし、楽天生命パークへも歩いて行けるので、野球好きにはたまらないです」とコメント。

ステイホーム中の過ごし方を問われたお二人は「大きなテーブルを卓球台に見立てて卓球をして汗をかいたり、近くの坂で坂道ダッシュをして体力作りをしたりと、自粛のなかで別の楽しみを見つけるようにしていました」(勝俣さん)、「家でトレーニングするためのトレーニンググッズを買い占めて、自宅にいればいるほど体が鍛えられました」(稲村さん)と、楽しく過ごした様子を語ってくれました。
また、新型コロナウイルス情勢が収束したらやりたいこととして勝俣さんは「全国のおいしいものを食べて、温泉地に行って、日本を活性化させたい!」、稲村さんは「自転車で全国を周りたい。あえて自転車で行くことで風を感じたい」と、Afterコロナの生活に思いを募らせていました。

2020年期待のアスリートである高桑早生選手(陸上:リオパラリンピック出場、深谷市出身)と東京2020大会の埼玉県都市ボランティアPRに協力いただいている稲村亜美さん(タレント、SAITAMA PRIDE スペシャルPRサポーター)に、2020年に向けて取り組んでいることや都市ボランティアをテーマにお話しいただきました。ステージの最後には、県内開催競技の動きを取り入れたオリジナルダンスを観客の皆さんとともに踊りました。

その後、宮城県のイメージについて話が及ぶと、勝俣さんと稲村さんともに「優しい人が多い」と回答。勝俣さんによると、「その街の人は川を見れば分かるんです。川が広くてゆっくり流れている街の人はおおらかで優しい」とのこと。稲村さんは「宮城にはプロスポーツチームが野球、サッカー、バスケットボールと3つあって、どのファンも家族のように応援してくれていて優しい」と、それぞれの視点から宮城県の魅力を語ってくれました。

タレント稲村亜美(24)が17日、東京・霞ヶ関の国交省で行われた今年度の「自転車活用推進功績者表彰式」に出席した。

ニコニコニュース | 07-17 15:42<稲村亜美>自粛期間で4kg減量!移動は基本、自転車で「往復20km走っても大丈夫になりました」

荒井駅について稲村さんは「将来性が期待できる荒井は、野球に例えると高卒ドラフト1位のよう」、勝俣さんは「子どもからお年寄りまで楽しませることのできる、荒井のようなタレントになりたい」とコメントすると、会場は笑いに包まれました。

SmartFLASH | 07-17 16:20稲村亜美、外出自粛中に体重4キロ減「丸いお尻を手に入れたい」

「本当に住みやすい街大賞2020 in 宮城」のランキング発表に先立ち、特別ゲストとしてタレントの勝俣州和さんと稲村亜美さんが登場しました。冒頭の挨拶では「夫婦の会話でも子どもが結婚したら、どこに住もうかと話していました。ぜひ参考にさせていただきます」(勝俣さん)、「今24歳なので、人生も物件も迷う時期だと思うので、参考にさせていただきます」(稲村さん)と、お二人ともランキングの発表を心待ちにしている様子でした。

ランキング発表の前に櫻井審査委員長から審査基準について説明がありました。
「住環境」はインフラ整備や衣食環境などを中心に、「住むことの快適さ」などに影響を及ぼす周囲の状況の良さを総合的に審査。「交通利便」は「働く」という視点から、主要駅へのアクセスや交通機関の利用面における「快適さ」から審査。「教育環境」は自治体の「教育」に対する制度の充実度、子どもにとって安全・安心に暮らしていける環境が学校・家庭・地域の連携により構築されているかを判断基準に審査。「発展性」は商業・工業・インフラ整備や交通面など総合的な視点から街全体としての利便性において、将来的な「街としての価値の向上」が見込める点を中心に審査。「コストパフォーマンス」はそのほかの審査基準と連動するかたちで、「住まい環境」の充実度に対する家賃相場や分譲価格相場、物価の相場などから審査しています。

2020年令和2年 稲村亜美 cm

2020年令和2年 稲村亜美 cm

稲村亜美、来年は“恋の場外ホームラン”に意気込み「そろそろ特大のほうを」

タレント稲村亜美(24)が17日、東京・霞ヶ関の国交省で行われた今年度の「自転車活用推進功績者表彰式」に出席した。

18年から自転車アンバサダーを務める稲村は、「こういった状況ではありますが、この場に光栄。皆さんに負けないように、自転車の魅力をさらに発信していけるように頑張ります」と話し、式ではプレゼンターを務めた。
自粛期間中に、自転車愛にさらに拍車がかかったという。「新型コロナウイルスの関係で、電車に乗るのが怖いなと思う自分がいたので、基本移動が自転車になりました」。さらに「自宅から10キロ前後だったらどこでも行けますね。往復20キロ走っても大丈夫な体というか、なじんできました」とも明かした。
自宅でも筋トレにいそしむ日々を送っている。自粛をきっかけに体を絞ろうと思って、家トレを始めて、マイナス4キロを達成しました。去年よりほっそりしてるかなという印象があると思います」と笑顔で明かした。
「自転車活用推進功績者表彰」は、自転車の活用の推進に関して顕著な功績を認められた個人、団体を表彰するもので、今回が3回目の表彰となる。

2020年令和2年 稲村亜美

2020年令和2年 稲村亜美

「自転車アンバサダー」を務める稲村は新型コロナウイルス感染の影響で自転車での移動が増えたといい「片道10キロの移動も苦ではなくなった。10キロ前後だったらどこでもいける。往復20キロでも大丈夫」と笑顔を見せた。

稲村亜美さんが当時何歳だったか、特定の年月日から年齢を確認できます。主な映画やテレビCM、ドラマなどの出演時は何歳のときだったかを調べることができます。

稲村亜美さんと同じ星座が山羊座で血液型がA型のタレントはこちら。