2021最新 松山英樹 2013

グループステージ敗退(1勝2敗)
獲得賞金($47,573、約520万円)
64人のトッププレイヤーの出場でマッチプレーにより行われる大会。

PGAツアー出場権を獲得した2013年から、現地マネージャー兼通訳を務めています。
日本への留学経験、奥さんが日本人で、日本との関わりが深いです。
これまでにも尾崎直道などPGAツアーに挑戦した選手をサポートしています。

松山プロと同じ東北福祉大学出身で、大学の同級生には宮里優作プロがいます。
松山プロのプロデビューから2018年まで、専属キャディとして日本ツアーからPGAツアーまで数多くの試合でキャディを担いました。
最近は、ゴルフ中継の解説やUuumゴルフによく出てらっしゃいますね。

クラブの開発には選手の意見を最大限取り入れてきた。社員がツアーに同伴するなどしてゴルフ用品の要望を聞き取るが、松山選手はクラブなどに求める要望が他の選手より多いという。住友ゴムでは聞き取った内容をもとに日本で研究中の新素材を使って新しいクラブをつくり、試してもらうなどしてきた。

2013年に松山選手がプロデビューした直後、子会社だったダンロップスポーツがゴルフ用品を使うスポンサー契約を結んだ。18年に子会社を吸収合併し、今は住友ゴムが直接担当している。住友ゴムのゴルフブランドのうち、松山選手には「スリクソン」のクラブやボールを提供する。

18位タイ(-2)
獲得賞金($132,525、約1450万円)
出場者120名の招待試合であり、ツアーにおいても格上の大会。
フロリダ州にあるベイヒル・クラブアンドロッジで開催される。

2016年の後半の成績は、優勝の連続で、とてつもない成績ですね。

62位T(+8)獲得賞金($20,460、約220万円)
PGAツアー初優勝を飾ったゆかりのある大会。
フェデックスポイント550など、ジャック・ニクラスが主催するビックタイトル。

42位タイ(+1)
獲得賞金($23,853、約250万円)
アリゾナ州TPCスコッツデールでの開催。
2016年、2017年と連覇を果たした相性抜群の大会。

松山英樹参戦!世界最高峰のPGAツアーを予選・決勝ともに全ラウンド配信。