2021最新 瀬戸大也 5億

一方の渡部もかなりのドケチぶり。周知の通り、渡部は六本木にある某商業ビルの多目的トイレに女性を呼びつけ、行為に及んでいる。時間にしてわずか5分。行為が終わると相手に1万円を渡して「またね」と帰していたというから、瀬戸以上に扱いは酷い。

競泳の金メダル候補、瀬戸大也(27)のことである。

不倫問題で昨年末まで活動停止処分を受けていた競泳男子の瀬戸大也が、復帰戦として2月4~7日に東京アクアティクスセンターで開催されるジャパン・オープンにエントリーした。8日、関係者が明らかにした。出場すれば、昨年9月以来の実戦となる。
東京五輪代表権を得ている200mと400mの個人メドレーに加え、日本記録を持つ200mバタフライにも登録した。新たな所属先は調整中だが、今大会は「Team Daiya」として出場する。
瀬戸は昨年9月、夫人でない女性とラブホテルに入ったとの週刊誌報道を認め、謝罪。日本水連から2020年いっぱいの活動停止などの処分を受けた。

瀬戸が不倫女性と密会していた場所は、東京・足立区内のラブホテル。休憩4600円という古びたラブホテルだったことが報じられている。所属するANAと2021年3月まで5年総額5億円の契約を結んでいるという瀬戸、その他にCM出演料やレースの賞金などを含めて、年間2億円近い収入があるといわれている。

瀬戸選手は昨年7月の世界選手権で200、400メートルの個人メドレー2種目を制して日本水連の選考基準により2016年リオデジャネイロ五輪に続く代表入りを決めた。今年1月の常務理事会で東京五輪の競泳日本代表主将に就くことが承認されていた。

2016年のリオ五輪で銅メダルを獲得し、昨年の世界選手権では男子個人メドレーで2冠を達成するなど、まさに絶好調の瀬戸大也選手。同い年のライバル萩野公介と争い、互いを高めながら成長してきた。ここ数年は不振に苦しむ萩野公介とは対照的に好記録を連発し、今や個人メドレーの第一人者となっている。

<東京オリンピック(五輪):競泳>◇24日◇東京アクアティクスセンター
競泳男子の瀬戸大也(27=TEAM DAIYA)が、本命の400メートル個人メドレー予選に登場してまさかの敗退となった。予選4組で4分10秒52で同組5着で決勝に進む8位以内を逃した。
【写真】まさかの敗退となった瀬戸大也
2年に1度の世界選手権では優勝3度。しかし五輪は16年リオデジャネイロ大会の銅メダルだけ。子どものころからの夢である五輪金メダルを狙ったが、まさかの敗退となった。

瀬戸大也、予選落ちに「やっちゃった。もう一回泳ぎたい」

今回の復帰戦において、良い結果と課題が残った瀬戸選手。その解説は専門誌に任せるとして筆者が気になったのは、瀬戸選手の優勝を踏まえてコメントする妻・馬淵優佳さん(26)への批判がネット上に多く上がっていたことです。

そんな瀬戸にとって、休憩4600円は小銭のようなもの。不倫相手とされるCAの女性からしたら、いくら何でも扱いが酷い。待場のラブホテルに連れていかれ、1時間半でバイバイするなど、ただ自身の性欲処理のために呼ばれたようなものだ。

フロイドさんの遺族の弁護団は、事件から1カ月後の2020年6月に民事訴訟を起こした。市当局が警官に適切な逮捕術の訓練を行わなかったことや、素行不良の警官を免職にしなかったことなどを挙げている。