2021最新 氷川きよし 68

■日本を代表するアーティストのディナーショーにふさわしい、ホテル開業35周年を記念した特別コースを堪能。 お客さまの心を惹きつけてやまない氷川きよしの心温まる歌やトークはもちろん、きらびやかな衣装、関西最大級の広さを誇る当ホテルの大宴会場(720坪)を使用した豪華な演出など、まさに“特別”が詰まったディナーショー。そんなディナーショーにふさわしい豪華絢爛なコースメニューをご用意しました。日本の心を歌い上げるディナーショーに因み、総料理長が手掛ける和洋折衷のコース料理をご堪能いただけます。特別な料理とステージが奏でる、最高のひとときをお愉しみください。

氷川きよしの新しいアルバム『南風吹けば』が6月8日に発売されることがアナウンスされた。ミュージックビデオ(MV)が特典として付くAタイプ(初回完全限定スペシャル盤)と、Bタイプの2タイプがリリースされる。

なかでも注目は湯川れい子が作詞した「紫のタンゴ」。氷川はポップスアルバム『Papillon(パピヨン) – ボヘミアン・ラプソディ-』の中で、伝説のロックバンド「QUEEN」のボーカル、フレディ・マーキュリーの作品「ボヘミアン・ ラプソディ」を日本語訳でカバーしているが、この訳詞を行ったのが湯川だった。

氷川は昨年10月に音楽のジャンルにこだわらない意欲的なアルバム作品『生々流転』を発表。“氷川きよし”というジャンルの幕開けを宣言した。『南風吹けば』はそんな進化を続ける氷川による演歌・歌謡曲を主体とした入魂の作品集で、今年発表したシングル「南風」をフィーチャーし全12曲を収録する。