anan

2021年令和3年 白石麻衣 anan

2021年令和3年 白石麻衣 anan

今回は、Trepo編集部が現地で取材した「ananAWARD」の様子をお届けします✨最後には、乃木坂46卒業したまいやんのフォトギャラリーも・・・!?

国民的アイドルグループ 元乃木坂46の顔として、圧倒的美しさを誇る白石麻衣さん✨!!!女の子のなりたい顔人気No.1!!!!

今年は、anan創刊50周年でもあり私自身も乃木坂46を卒業した記念すべき年に、素敵な賞をいただけて嬉しいです。

ananAWARD2020 トレンドカルチャーとは?

「ananAWARD2020 トレンドカルチャー」を美容家の神崎恵さん、お笑い芸人のほか多方面で活躍するバービーさん(フォーリンラブ)、実業家の前田裕さん、アーティストのYOASOBIさんが受賞。

もし、ananで次に表紙を飾るとしたら、何を特集した表紙を飾りたいですか?

2020年令和2年 櫻井翔 anan

2020年令和2年 櫻井翔 anan

週刊誌重版の伝説は1度きりかと思いきや、その後『anan』は8回も重版がかかりました(2020年9月1日現在)。しかも、直近では初めて発売前に重版が決まったという、異例中の異例でした。ここまで伝説を重ねられたのは、その時代に輝く方たちと特集内容、そして『anan』を必要としてくれる方たちとの偉大なる化学反応と言わざるを得ません。

『anan』って週刊誌なんです、というと驚く方も多いのです。創刊当時は月2回の発行、1979年のNo.219から毎月1日、11日、21日発行の10デイズマガジン(日本初です)となり、1981年のNo.297から今日に至るまで週刊誌として発行され続けています。そんな『anan』は出版界のある常識を覆しました。それは重版。重版とは、“既存の書物を、同じ版で増刷すること。また、その本。重刻。” (出典:デジタル大辞泉) 通常は書籍で行われることです。本来週刊誌では増刷をすると、スケジュール的に次の号が発売されてしまうのでありえないことなのですが、『anan』はやってのけたのです。記念すべき『anan』初の重版は2010年のNo.1693で櫻井翔さんが初めてソロで表紙を飾った「オトコノカラダ」特集でした。
櫻井さんの鍛え抜かれたボディのグラビアをはじめ、「妄撮男子」という、もともとは男性誌のグラビア企画だったものを『anan』で女性向けに再現し、「もしも彼を脱がせたら…」という妄想を撮影した企画もありました。

本シリーズでは「2020年いっぱいで活動休止」を宣言してもなお精力的にチャレンジし続ける相葉雅紀、松本潤、二宮和也、大野智、櫻井翔の疾走感あふれる日常を追ってきた。第15話「2020年」では、2019年の「NHK紅白歌合戦」を終え、ジャニーズカウントダウンライブへと向かう移動車の中で迎えた”2020年“を、5人の活動とコメントで振り返る。今年1月には始まっていた国立競技場公演と北京公演へ向けての打ち合わせ、本格化したデジタル活動、LAでのMV撮影、レコーディングなど、多忙ながら楽しそうだった5人は、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、2月中旬には北京公演中止という苦渋の決断をする。そんななかでもいち早くインスタライブ配信に踏み切り、嵐らしく「今の状況の中で、何ができるか?」を考え、立ち向かい続けた“2020年現在”の5人の軌跡が綴られる。